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2006年12月31日

●コミケ3日目終了

文字通り1年の締め括りになったスケジュールや、米澤氏への黙祷でしんと静まり返った会場が、その次の瞬間自然と拍手に包まれるなんていう感動的な場面があった分、今年は多くの人にとって例年以上に感慨深いイベントになったんじゃないでしょうか。
参加者の方々は寒い中、本当にお疲れ様でした。&当サイトを見て下さっている方々には、今年もお世話になりました。
どぞ、2007年も宜しくお願い致します。

2006年12月30日

●明日の更新は

3日目に参加する関係で縮小更新になると思われます。

●12月30日のニュース

悪質なmixiコミュジャック事案勃発中:絵文録ことのは
久々に大型の揉め事っぽい。
野次馬根性丸出しで無責任極まりない話だけど、なんだかワクワクしてしまうなあ。

2006年度「最も輝いた女性」ランキング :Sukima Windows Plus
確かに村主章枝嬢は物凄い。けどこれあんまりだな…。

元国家公安委員長の白川勝彦氏、むさ苦しい格好してたらまた職務質問される:痛いニュース(ノ∀`)
白川氏の格好だけ見れば笑い話かもしれないけど、見た目だけを基準に意味のない職務質問が繰り返されている現状は笑えない。

フセインの死刑執行、住民虐殺「人道に対する罪」:読売
殉教者が1人増えただけにならなきゃいいけど。

2006年12月29日

●12月29日のニュース

劇場版「空の境界」プレサイトオープン
劇場版とはまた豪儀だねえ。

羞恥ぷれいです。。。:植田佳奈ブログ

今日は、これほど恥ずかしかったことはないというくらい

恥ずかしいアフレコでした・・・。

みんなのいる前で、あんなことやこんなことをするのは

もう、緊張通りこして、もうもうもうもうっっ・・・・・。

これはなんのアフレコだったのか気になる。アニメだとすれば「パンプキン・シザーズ」とか「流星のロックマン」辺りか、或いは新番か…。くそぅ、それが分からない事には羞恥プレイを聞き逃してしまう可能性が!!

youtubeで観る洋楽はてブ
Youtubeの洋楽PVをまとめて見られるサイトらしい。
見れなくなってるやつなんかも当然あるけど、自分で探して見るよりはずっと楽ちん。

関連:PVが面白い曲(HR・HM板):雑談袋

real matrix:YouTube
こいつはできる!どこの里の者だ!!!

川澄綾子と能登麻美子のコンビが中原麻衣・清水愛のコンビを超えた件:声優ウォッチ!
川澄綾子嬢が歌ったメルフィナverの「昼の月」と、能登麻美子嬢の「ヒットをねらえ! 」をリアルタイムで聴いていたせいか、2人でユニットを組むとか言い出した時には「やめてあげて!!」と思ったものだけど、何事もやってみるもんだなあ。(イメージが古すぎるという噂もある)

名刺:さくらさんちの内緒話

・ 名刺に英語で社名、部署、氏名が入っているところある?

あれって、合コン受けいいよね。

・ 名刺の裏が英語だと合コンで評価が高かったよ。

でも海外出張なんかないんだけどね。

俺の名刺も表が日本語で裏が英語だけど、合コンというか、飲みの席で受けが良かった事なんてなかったような気がする…。まあ業種にもよるんだろうけどね。
俺はどっちかというとやっぱり大きな会社だとか、省庁の人の名刺を貰った時の方がドキッとするよ。

2006年12月28日

●帰ってきた

仕事納めの日にまで二次会に付き合わされるとは思わなんだ。
というわけで、明日からは平常更新で。

2006年12月27日

●12月27日のニュース

そうだ、お年玉用意しなくっちゃ!:雅楽多blog
俺は小学生以下4人に5000円、中学生以上6人に10000円で、世話になった若いの2人に20000円ずつ渡す予定だから、今年は120000円くらいにはなるだろうか。
まあでも下手すると隠居組から幾らか貰えたりするから、最終的には100000円切るかな。切るといいな…。

男性は大変!? 初デートで男性に払ってもらいたい額は?:ORICON STYLE
まあこうして「払って貰いたい」とか言われれば角が立つけども、殆どの人は言われなくたって払うでしょう。よほど興味の持てない相手でもない限り。

気まずい瞬間:日刊スレッドガイド

29 :おさかなくわえた名無しさん :05/03/08(火) 00:13:39 ID:IH/FJsju

気を抜くと独り言が出てしまう。

先日、ウンコパオパオ、ウンコパオパオと電車内で呟いてしまった。

周りの目線が痛かった。

ウンコパオパオってどんな独り言だ。
つかこれ読んだ瞬間笑っちゃって、正面に座ってる同僚に「楽しそうですね」って言われたよ。気まずい…。

オーストラリアの図書館が本好きのための合コンを:Excite
日本の図書館も文学好き同士の合コンを開催すべき!!あわよくば文学少女と知り合いたい!!111
ああ、でも合コンに来る文学少女というのもどうか…。ううむ。

2006年12月26日

●12月26日のニュース

訃報 山﨑あつし先生が亡くなられました。この場を借りてお悔やみ申し上げます。:こいおみなとHP
色々確認したところ、どうも確定のようで。
さんざっぱらネタにして遊ばせてもらったりもしたけど、なんだかんだいってずっと追い掛けてただけに寂しいなあ…。

関連:Precious HEART

嫁に何してもいいと言われたら@既婚男性:Diary of Hopeless Sinner
裸エプロンがそんなに需要のあるプレイだったとは。

"児童ポルノ扱うマンガ・ゲーム・アニメ、犯罪を誘発" 対策強化を要請へ…警察庁研究会:痛いニュース(ノ∀`)
レイティングを徹底するというか、そういった類の創作物が未成年の手に渡らないようにするのは別にやればいいんじゃないかな。
まあネット上に無修正のポルノが幾らもある時代だから、元々有害図書制度なんて形骸化してるようなもんだけど…。
しかしこいつらいつまでも「犯罪を誘発する可能性がある」って同じフレーズを繰り返して、きちんと調査しようという気はないのかね。そこをハッキリさせないで販売規制がどうこう言っても仕方ないと思うんだが。どこも経営は苦しくて、過激な内容の方が売れるわけだし。

関連:成人漫画3割で「子供と性行為」…警察庁が規制要請へ:読売
確かに高校生物は多いね。

ジェームズ・ブラウンさん死去 ソウル音楽の大御所:CNN
2006年の引力がとうとうJBも連れて行ってしまった…。

モスクワの日本大使館前で抗議集会へ:日刊スポーツ
抗議集会だとか寸劇だとかはいいとしても、腐った魚を撒く必要がなんであるのかさっぱり分からんなあ。

現代自、新型ハイブリッドカーで09年には日本車と対等に:朝鮮日報

現代自動車の関係者は「新型ハイブリッドカーは、燃費の面でトヨタ・プリウス(米国基準燃費25.5キロメートル/リットル)、ホンダシビック(23.2キロメートル/リットル)との格差を縮めた。本格的な量産に入る2009年以降には、これらの車種と対等に競争できるだろう」と話した。

日本にも韓国と同じように時間が流れてるんだけど、その辺りは計算に入ってるのかしら。

2006年12月25日

●12月25日のニュース

2006年度・声優言及数調査@はてな:エネルギー吸収と発散
1位の平野綾嬢は然もありなんだけど、能登麻美子嬢が浅野真澄嬢より下ってのは意外な気がするよ。

巫女研修に大学生ら100人参加 兵庫・西宮神社:朝日
小中生巫女には負けるが女子大生巫女もなかなか。

ことしほど知人から「賀状欠礼」のあいさつ状が舞い込んだ年は…:東京

その後の青島さんは語るに忍びない。後任の石原慎太郎都知事、小泉純一郎首相と続くポピュリズム型政治に道をつけ、移ろいやすい大衆心理の怖さと、ジョークにもならぬ無責任時代を招いた。“若旦那(わかだんな)の韜晦(とうかい)”では済まされない。

死んだ途端に批判て。鬼か。

職員に半減ボーナス支給:毎日
財政が破綻しててもボーナスが出るんだから公務員は羨ましいやな…。

「盧大統領の精神状態はまとも」なのか(上):朝鮮日報

一国の大統領が「同盟国がイカサマ賭博を仕組んで、自分を手なずけようとした」と公の場で論じるとは、頭がどうかしているとしか思えない。
また大統領はこの日、「わたしの精神状態はまとも」と語った。「まともな精神状態」にあってもこれほどひどいなら、まともではない時はいかほどなのか。考えるだけでも恐ろしい。

大統領のヒートアップ具合に比例してヒートアップする朝鮮日報から目が離せません!
くそー、韓国は首長からマスコミまでみんな面白く羨ましいなあ。

関連:「盧大統領の精神状態はまとも」なのか(下):朝鮮日報
関連:盧大統領「軍隊に行けば人間が腐る」:朝鮮日報

●12月22日(金)のアニメ

夜明け前より瑠璃色な 第12話「お姫様と…」
驚愕の展開の連続というべきか、ストレートに超展開というべきか。
全体的に緩いのは今までもそうだから別にいいとしても、1回死んだ主人公が物語の外からやってきた人に蘇生させられるとかは駄目だろう…。

この作品はなんというか、もっとまったりとした雰囲気で、シンプルに恋愛を描いておけばよかったところを、話を盛り上げたいがために派手な紆余曲折をやってしまったのが敗因だよな。それでも見せ方が上手ければまだいいんだけど、キャラクタの心情変化の描き方なんて物凄い下手だったからなあ…。

僕等がいた 第25話
ラス前にして矢野が東京行きを決める話。
最後の最後に矢野と七美の絆を試す最大の試練を持ってくるのはいいけど、これ矢野母の癌検診がどうとか、山本さんの件とか、あと1話じゃ絶対片付かないよなあ…。

コードギアス 反逆のルルーシュ 第11話「ナリタ攻防戦」
兎に角戦闘シーンが作画、演出共に凄まじかった。出てくるナイトメアフレームがブリタニア側の騎士風の機体と、日本解放戦線の侍風の機体、それに忍者風の紅蓮とで三者三様の動き方だったりするのもロボ好きにとってはたまらない。
ストーリーの方も完全無欠の正義漢に見えたスザクの黒い過去(?)が垣間見られたり、ルルーシュとC.C.とカレンの三角関係が暗示されたりして、人間関係がますます面白い。
C.C.の本名だとか、C.C.と同じ力を持ったやつが他にもいるんじゃないかとか、オレンジの明日はどっちだとか(「オレンジじゃないんですぅぅ…」はさすがにホロリときた)、今後楽しみなことがありすぎて困ってしまうなあ。

2006年12月24日

●秋葉原に行ってきた

年末引き篭もり週間に向けてエロ漫画を補充するついでに「12・24クリスマス爆砕大衆行動」を見物するはずだったんだけど、到着が遅れて12時40分頃になったせいか、それらしい集団を見つけられなかった…。
まあ代わりに唯一神のご尊顔を拝することができたからよしとしますか。

●12月21日(木)のアニメ

009-1 第12話「夜明け」
ミレーヌとロキの関係については綺麗にまとまってたし、それなりに面白かったんだけど、数回引っ張った末に辿り着いた最終回にしては盛り上がりに欠けたというか、地味だったというか。
元々テンション抑え目な作風なのは分かってるんだけど、アクションもないとなるとね…。
まあでもシリーズ通して見れば、ミレーヌのお色気、脚本の面白さ、笑っちゃうようなレトロフューチャー感と、地味ながら良作といっていい出来だったと思う。

あさっての方向。 第12話「ここにいること」
小さなからだにこだわった徹允が、目の前にいる大きなからだの事を受け入れる話。
元々登場人物たちの頑固さが唯一の問題だったから仕方ないっちゃ仕方ないんだけど、全部解決して丸くおさまったにしてはなんともあっさりしていたなあ。
まあこの結論自体はそれでいいとしても、せめてもう少し大人になったからだをいじるなり、子供になった椒子をいじるなりして、本筋に関係のないエピソードで遊べればもっと良かったんだけどね。いかんせん監督がそういう芸風の人じゃないもんだから…。題材がオタ的に美味しいだけに、その点はほんと勿体無かったと思う。(その辺は同人で補完するからいいけどね!!)

はぴねす! 第12話「幸せの魔法」
今回の事件は勿論、伊吹一族ともこれさっぱり関係のない雄真が、空中を浮遊しながら笛を吹いて全部解決しちゃうのかよ!!111
とひとしきり突っ込みつつ。
どんなに存在感のない主人公でも最後は話の中心に据えなきゃいけないのが難しいところか。
シリーズ全体としては、準にゃんがちょう可愛かった。(えー

すもももももも 第12話「風邪の日、半蔵の場合」
今回のギャグもベタながら勢いがあって笑わせて貰った。で、ギャグの合間にいろはの超絶エロスが挟まれてたりするのがまたオツでな。
あとOPに入ったSEが邪魔すぎて吹いた。

Gift 第12話「虹を追いかけて」
春彦が霧乃との関係を修復するために壊れた糸電話を直して、聴けなかった演奏会を莉子と共に聴くというのはなかなか良かった。「気持ちは受け止められないけれど、これまでと同じように大切な幼馴染でいて欲しい」という答えは、どれだけ真摯な思いから出ていようと残酷なのには変わりないけど、それをいっちゃうと三角関係を扱った作品なんてみんなそうだからなあ。

全体的には、数の割にサブヒロインが全然使えてなかったのは惜しいと思う。尺の問題でその分をメインに振り分けたんだろうから、仕方ない部分もあるんだけね。
あと春彦の母親が魔法使いだった、とかもそうだけど、本当にこれD.Cを意識しすぎだよなあ。

2006年12月23日

●更新中

水曜から金曜までのアニメ感想をがりがり書いてます。
見るだけで7時間もかかっちゃったよ。

●10月21日(水)のアニメ

NANA 第36話「ブラスト新曲!!」
ナナがどんどん追い詰められていく話。
視点がナナに移ってから徐々に減っていたハチの出番が、今回とうとう0になってしまった。ナナがメインだと底なしに暗くて、見ていて嫌になってしまうな…。

武装錬金 第12話「カーニバル」
放送室でのくだりは相変わらず言葉が先行していてこっぱずかしかったけど、カズキに関していえば、まひろを救い出すシーンの燃える演出といい、行動あるのみとでもいうような本人の態度といい、熱血主人公らしくて真っ当に格好良かった。

ちょこッとSister 第24話「ハッピー・クリスマス」
ちょこが今まで出会った人たちにクリスマスプレゼントを渡す話。
今までに登場したキャラクタをみんなフォローしようとする作りに、スタッフの作品に対する愛が感じられた。サンタのお姉さんから安岡さんのマフラーに関する話まで出てくるんだもんなぁ。

シリーズ全体としては、序盤の花屋のお姉さんと管理人さんくらいしかキャラクタがいなかった頃こそ、ちょこの萌えと管理人さんのエロスだけで持っているような部分があったけど、後半に入ってキャラクタが増えてからは、脚本の方も徐々に遊びのある面白いものになっていって、特に終盤で続いたシリアスなエピソードはその辺の萌えアニメとは一線を画す丁寧な作りで感心させられた。
とりあえず、原作を買う。

スーパーロボット大戦OG ディバイン・ウォーズ 第12話「罠」
D.C.は姑息というより、作戦立案能力に欠けるなぁ。優秀な将兵を投入して戦果0どころか大幅にマイナスってインパールかよ…。

2006年12月22日

●今日の更新はお休み

忘年会につき。

2006年12月21日

●12月21日のニュース

バンダイがコーエーの開発協力を得て「ガンダム無双」を制作するらしい
一見するとネタにしか見えないけど、ガンダムゲー自体が長らくネタ切れ状態にあっただけに意外と期待できるかもしれない。
バンダイはこれからもこの路線でどんどん名作にガンダムを取り入れていけばいいんだよね。コーエーと仲良くできそうならガンダム史とか、ガンジェリークとかさ。

アキバに来たDQNが案内所で聞くこと:アキバBlog
最近は観光目的の人が増えたせいか街を歩く人も随分ゆっくりだよね。一概に悪い事とはいえないんだろうけど、俺はちょっと苛々しちゃう。

どんなもんじゃい!亀田が号泣、因縁再戦制し初防衛:サンスポ
まあマッチメイクの時点で色々言われてたわけで、良くいえば元から勝てる実力はあった、悪くいえば前回は勝てる相手を用意したにも関わらず勝てなかったって事なんだろうね。
問題は今回の試合でイメージが回復できたかどうかだけど、派手なKOをしたわけでもなし、難しいかなあという感じ。若いのに可哀想に…。

闘病2年、カンニング中島さんが死去…白血病ウイルス性肺炎で:サンスポ
少し前には復帰間近なんて言ってたのに…。今年はつくづく多いなあ。
特に冬場に集中するのはやはり気候の変化が関連してるんだろうか。

2006年12月20日

●12月20日のニュース

12月24日 クリスマス爆砕大衆行動 「非モテの団結を示威せよ」:アキバBlog
アキバBlog効果で結構な数が集まったりして…。
まぁ24日はどうせ秋葉原だから、ちょこっと様子でも見に行くかね。

関連:革命的非モテ同盟

戦国ランス、中古が品薄&未開封中古1万4000円越えも:アキバBlog
さすが信頼のブランドとでもいいますか、今回も順調に売れているようで。

宮川武氏「Fate」イリヤ! 幼女にブルマはよく似合う♪:GA Graphic
これは確かにいいブルマ。
しかしイリヤが幼女かといえばどうだろう。あれは少女じゃなかろうか。

なんと、あの『Line Rider』がWiiやDSに移植されるそうです!:pop*popはてブ
夢のある話だこと。
WiiやPS3でやるのはどうかと思うけど、タッチペンのあるDSなら結構楽しめるかもしれないね。

事実誤認に基づく弊社への名誉毀損について :ORICON STYLE
そんな事より聞きたいのは5000万の根拠なんだが。
勿論たとえ裁判で敗訴したからといって5000万がそのまま通るはずもなし、精々100万200万になるだろうとは思うけど、それにしてもめちゃくちゃだろう。

関連:オリコンが自分たちに都合の悪い記事を書いたジャーナリストを潰すべく高額訴訟を起こす:音楽配信メモ
関連:(株)オリコンによる、ジャーナリスト・烏賀陽弘道氏への「損害賠償請求事件」提訴について:サイゾー公式ホームページ
コメントを掲載した「サイゾー」はバックアップ宣言。当然といえば当然か。

関連:「オリコンチャート」記事めぐりジャーナリストに賠償請求 「言論妨害では」と批判も:ITmedia News
ITmedia入り。こっちは直接問い合わせて5000万の根拠を聞いてる様子。

賠償額を5000万としたのは「音楽ランキングは当社の中核事業。信頼性を損ねると多大な損失を招くため、当社の年間売上高57億円の1%に満たない数字を基準に算定した」(同)という。

んな阿呆な…。

オス決定遺伝子「OTOKOGI」発見:産経

「OTOKOGI」は野崎助教授が好きな任侠(にんきょう)映画にちなんだ命名。漢字を当てると「侠」の1文字だそうだ。

どちらかというと超兄貴的なイメージ。

青島幸男さん死去 元東京都知事・意地悪ばあさん:朝日
また大物が…。今年はやはり多いよなあ。

関連:女優の岸田今日子さん死去:日スポ
ムーミン!!111
えええええ!!何だこれ!!何だこれ!!!2006年はなんか呪いでも掛かってるのか!!

●12月19日(火)のアニメ

DEATH NOTE 特別編見れば全部わかるSP06冬
山口勝平氏と宮野真守氏が顔出しした辺りは、まるでUHF局の番組みたいな雰囲気だったなあ。

ゴーストハント 第12話「サイレント・クリスマス #1」
前回の真砂子に続いて今回は麻衣が憑依される話。
この調子だとアレだな。犯人は神父。(犯人て)

BLACK LAGOON The Second Barrage 第24話「The Gunslingers」
相変わらずロックは饒舌な割に過保護にされているし、バラライカは大使館ルートを利用して大暴れする事もなくトンズラだし、頼みの綱のレヴィvs銀次も(少なくとも、前回の作画から期待していたものと比べれば)大して良く動いていたわけでもないしで、最終回にしてどうにも中途半端になってしまったような印象を受けた。
第3期を作るつもりならまだしも、これが本当に最終回だとすれば悲しいなあ。レヴィの萌えエピソードとしてはそこそこ良かったんだが。

RED GARDEN 第12話「彼の思惑」
エルヴェが腹黒なのはリーズへの態度で重々承知しているけど、ケイトとの様子を見る限り案外上手くいきそうな気も…。リーズがエルヴェのことを好いてるっぽいのも、親友対決に繋がる伏線に思える。
あと今回もクレアのツンデレっぷりが凄かった。でもクレアを見てると分かるけど、リアルなツンデレはちょっと腹立つな。それを考えるとユアンは超いいやつ。
新しくなったEDはまたオサレで素敵。OPとかアイキャッチも含めて結構好きだったり。

2006年12月19日

●12月19日のニュース

元キッド(KID)スタッフ11人から 「皆さまへの感謝のコメント」:アキバBlog
別に思い入れのあった会社でもないけれど、こうしてコメントなんかを読んでるとやっぱり切ないね。

ハマスとファタハ間の緊張高まる - パレスチナ自治区:AFP BB NewsS.K式
ちょっと待て!!なにこの画像!!!コラ…じゃないよなあ。なぜパレスチナにハルヒが。

Wii“手離れ”問題 米任天堂を提訴:まんたんウェブ

米国のユーザーが「リモコンに欠陥がある」として、米任天堂を相手取り、リモコンの交換や改良を求める訴訟を米ワシントン州連邦地裁に提訴していたことが分かった。

とうとう訴訟沙汰に。
…あれ。

同社は15日(日本時間)、リモコンにあるストラップのひもの太さを1ミリにした改良版を用意し、世界で約320万個、うち日本は約37万個を対象に交換すると発表している。

元々交換する予定なら訴訟の意味ないじゃん。損害賠償とかも含まれてるのかしら。

ジョン様が太鼓判を押すMANGAポルノグラフィーは:AskJohnふぁんくらぶ
さすがJOHN様とでもいうべきレベルの高い、或いは極めてベタなチョイス。どうやら頭身高めな女性による濃い口のエロがお好みのようで。(向こうでは全体的にそういう物が好まれそうではあるな)

“処女キラー”森本レオが交際認める:スポニチ
もう凄いなという感想しか出てきませんけども。

パトカーに頭突き 少女を器物損壊容疑で逮捕 神戸:朝日
頭突きでパトカーのリアガラスを粉砕するのも凄いけど、

窃盗事件を捜査していた長田署員が、マンションのエレベーターホールにいた同区の無職少女(15)に職務質問し、任意同行を求めた。少女は地面に寝転がって抵抗。署員がパトカーの後部座席に乗せようと体を起こしたところ、

寝転がって抵抗している人間をパトカーに乗せるのも任意同行の範疇なのか。

●12月18日(月)のアニメ

銀色のオリンシス 第12話「緋色の宇宙」
ミスズは洗脳でもされてるのかと思うような壊れ方だったなあ。あれだと最後は失明して1人故郷に帰るみたいな結末になりそうで嫌だ…。(台詞回しが微妙に富野作品っぽかったのも気になる)

BLACK BLOOD BROTHERS 第12話「我が血統の永遠なる鼓動がためこの血の総てを捧げんことを」
アクションシーンの気持ちよさは相当のものだったけど、危惧していたとおり物語の方は消化不良。第二期もやるとは思えないし…。
つまるところ原作ファン向けのアニメだったって事かなあ。あのラストも「続きは小説で!」みたいな事なんだとすれば分からないでもない。九龍王の遺灰がどうこうという話を入れたせいで、今までの話が全部導入に感じられたもの。
最終回verのEDはちょっぴり感動した。つかEDだけでいえば今期で1番好きだったよ。

ときめきメモリアル Only Love 第12話「ときめきの夜」
井上喜久子声で明らかに某女神を意識しながらなぜかアフロという珍妙なキャラが出てきた時点でかなりきてたんだけど、ラストの「女神です」と次回予告の17歳ネタで決壊した。腹筋が壊れるかと思ったよ。
その大ネタを盛り上げる無駄に動きのあるアクションといい、小ネタといい、パロネタをやるならこのくらい徹底しないと駄目だ。うん。

Pumpkin Scissors 第12話「見えざる痛み」
あれ、なんか思ったよりなにもしなかったし、なんともならなかった。敵の強大さと、現実を見据えられるようになったアリスを見せたかったのかな…。

2006年12月18日

●12月18日のニュース

ファミ通殿堂入りのカルドセプトサーガ、店頭回収が完了:アキバBlog
これで今後ますます「大丈夫?ファミ通で殿堂入りだよ?」って言われるんだろうな。

関連:Xbox用人気カードゲームソフト販売休止--バンダイナムコ、1カ月弱で苦情690件:CNET

2006年下半期、アニメソング結果発表!:なんくる☆ないさぁ
1位は俺が投票したあの曲!みんななんだかんだ言っても好きだなあ。

Amazonに「OTAKU」ストア:ITmedia News
amazonは間違いなく日本ひきこもり協会が日本に送り込んだ刺客。

オリコンが自分たちに都合の悪い記事を書いたジャーナリストを潰すべく高額訴訟を起こす:音楽配信メモTentative Name.
オリコンは金の力でジャーナリストを叩き潰そうとするような恐ろしい企業である、というお話。詳細はリンク先で。
もう少し詳しいソースが出てくるといいんだけどな。

ザイーガ再開のお知らせ:ザイーガ
色々と自主規制すればOKという事になったんだそうで。
おめでたい反面、ちょっぴり残念な気も。

とにかく厚みが半端じゃない十得ナイフならぬ八十五得ナイフ :小太郎ぶろぐ
これだけデカいと胸ポケットに忍ばせる事で不意の銃撃にも耐えられそうだな。

イギリスで二次元ロリ禁止例:日刊スレッドガイド
あちらの場合、その手の規制が大好きな某世界最大の宗教なんかとの兼ね合いもあるんじゃないですかね。

アニメオタク vs ゲームオタク キモイのはどっち?:カナ速
アニオタでゲーオタで声オタで漫画オタでフィギュアオタで…なんて奴は俺を含めて幾らでもいるわけで、どのオタがよりキモいなんて決めようがないじゃないか。
大体元よりオタは趣味のせいでキモがられてるわけじゃない。

223 巫女と初詣 :2006/12/12(火) 17:40:14.75 ID:gogsW8Ja0

とりあえず、みてくれが気持ち悪かったら、そいつが信仰してるものは何でもキモイ

残念ながら、これかと。

●12月17日(日)のアニメ

金色のコルダ ~primo passo~ 第12話「後ろめたさのピアニッシモ」
香穂子が魔法のバイオリンを使っている事に負い目に感じるのは、ゴールが魔法のバイオリンからの卒業である以上仕方のない事ではあるんだけど、こうもことあるごとに深刻になられるとちょっと疲れてしまうな。
前回ラストから一気に黒化した柚木先輩は、決定的に酷い事をしてくるわけでもなく、OPに比べると割に無害。あれよね、好きな子を虐めちゃうといいますか。

N・H・Kにようこそ! 第24話「N・H・Kにようこそ!」
安直で、それでいて見事にまとまった最終回だった。
ひきこもりがひきこもりから脱出する物語を描くにあたって、あえて大仰にせず、あっさり描こうとしているのは今までのエピソードでも分かっていたし、そのドラマ性のなさに不満を抱いたこともあったけれど、駄目ながら、どうしようもなく穏やかな日常に帰っていくという結末、或いは始まりが想定されていた以上、それはきちんと計算された、正しい見せ方だったのだと思う。(ただ俺は例外的に熱く描かれた山崎のエピソードで非常に感動した経緯があるので、その「正しい見せ方」をきちんと楽しめたかというと微妙なところではある)
シリーズ通して見ても、佐藤と岬ちゃんのエピソードから始まり、先輩との集団自殺未遂、委員長のねずみ講、山崎の帰郷と、周辺人物にスポットを当てつつ、それでもきちんと佐藤を中心にして話を進めるというやり方は上手かった。

ギャラクシーエンジェる~ん 第12話「熱湯!コマーシャる~ん」
「二役同録は大変ですのー!」吹いた。こういうどうでもいい製作現場ネタで笑ってしまうからオタは困るな。
しかし作中でも言ってたけど、この作品はサービス方面で厳しすぎるよな。温泉ネタだってのに露出の高い服を着ただけでKEEP OUTってどういう事よ。

2006年12月17日

●「2006年十大ニュース~ニュースサイトのなく頃に~」神コップBloG編

2006年十大ニュース~ニュースサイトのなく頃に~」に今年も参加したいと思います。

□面白動画部門
・なし
個人ニュースサイト管理者の癖にネタ動画を殆ど見ていないという衝撃の事実が明らかに。

□第10位
太陽系惑星は8個に、冥王星は矮惑星に格下げ
76年間勤め続けた惑星を退職し、「矮惑星」という新ジャンルのパイオニアになろうという冥王星は、まさに再雇用時代の象徴に相応しいという話があるとかないとか今俺が作ったとか。

□第9位
VIPPER vs VIPブログ連合
きちんと話し合うことができていれば、或いは腹を立てた人たちがもう少し寛容になることができていれば、「面白く編集された2chのログ」という価値あるデータを失うことだけは避けられたはずなのに…。

□第8位
VodafoneKKがソフトバンクモバイルへ
どちらかといえば買収そのものより、その後のゴタゴタが印象に残ってますが。

関連:番号ポータビリティ

□第7位
悠仁親王誕生
訃報の多い年だったからこそ、一際輝いた「誕生」に関するニュースでした。
強いていえば佳子さまの妹属性を活かすためにも悠仁親王がお兄ちゃんだったらなおよかったのになあ。

□第6位
スプー
この件で間違いなく「スプー」というキャラクタの知名度は爆発的に伸びましたよね。TVでスプーを見て、それをスプーとして認識できるかどうかはさておき。

□第5位
XBOX 360にWiiにPS3と、次世代ゲーム機が出揃う
リンク先は禍々しいイラスト。
物売るっていうレベルじゃねぇぞ」や、リモコンがありとあらゆる物を破壊するなど、様々な話題を提供してくれました。

□第4位
YouTube
会社の設立自体は2005年なので悩ましいところではありますが、大ブレイクした年という事で。(或いは「Google、YouTube買収で合意」でもいいか)
著作権的に真っ黒だとか、果たして収益は上がるのかとか、色々と気になる部分はあるものの、YouTubeのお陰でネット上における遊びの幅が大いに広がったのは間違いないでしょう。

□第3位
ライブドア・ショック
株式市場の急落だけでなく、ライブドアが巻き起こした一連の騒動を全部含めて。
多額の負債を抱えることになった投資ブログの方を見て、信用取引の恐ろしさを改めて実感したのは記憶に新しいですね。ハチクロ風にいうと「人が借金地獄におちる瞬間を初めて見てしまった」という感じでしょうか。(不謹慎)

□第2位
訃報
リンクは米澤嘉博氏の訃報ですが、鈴置洋孝氏といい、石川賢氏といい、今年は俺の慣れ親しんだ界隈で大物が次々と亡くなられた年でした。(他にも丹波哲郎氏や岡田眞澄、高瀬比呂志氏も)
岡崎律子嬢、岩田次夫氏、横山光輝氏という俺にとって大きすぎる3人を失った2004年が思い出されます。

□第1位
涼宮ハルヒ
アニオタの視点から見て非常に面白い作品だったのは勿論の事、それにも増してサイト管理者にとって面白い作品だったような気がします。ほんの少し扱っただけで驚異的なPVを生み出す、一種のバブル的な現象だったというか…。
じゃあ人気は弾けたのかといえば、そんな事はないというのもまた凄い。

関連:MUSASHI -GUN道-
同じアニメではこっちも話題になったものの、いかんせん見ていないもので。

●12月16日(土)のアニメ

天保異聞 妖奇士 第11話「日光怪道」
場面移動の多さといいキャラの多さといい、随分とせわしのない話だったけど、旅をしながらどこかで聞いたような妖怪を退治していくというシチュエーション自体は悪くないと思った。既定路線だったのか方向転換なのかは分からないけど、これで面白くなるといいけどなあ。

地獄少女 二籠 第11話「遠い隣室」
オーソドックスなエピソードと見せかけて、実は最初から地獄劇場だったという仕掛けは発想の転換でなかなか面白かった。
ただ話の内容としてはそれほど斬新な物でもなかったし、仕掛けのために地獄劇場というはっちゃける機会も犠牲にしてしまったわけで、欲をいえばその辺もなんとか解決して欲しかった。

乙女はお姉さまに恋してる 第11話「戸惑いの練習曲」
遅まきながら、まりやが瑞穂ちゃんへの気持ちをはっきりと意識する話。
「ずっと近い場所にいたせいでそれ以上近づく事ができない」という幼馴染の関係としてはベタにも程がある話だったものの、ころころ変わるキャラクタの表情や緻密な感情描写のお陰で、ベタなだけに留まらない仕上がりになっていた。瑞穂ちゃんのパーフェクトっぷりもまさに天井知らずで、元々大好きだった俺でさえますます好きになってしまうから困る。咄嗟に暴漢から貴子さんを救うところなんて堪らん。(さすがに相手の人数は減らされてたけど)
とまあそれはさておき、貴子さんに男バレしたところでラスト1話ってのは色々と心配。貴子さん&まりや以外のエピソードをざっくり削った事についてはもういい思ってるけど、ラストを中途半端にするのだけは止めて欲しい。

史上最強の弟子ケンイチ 第11話「裏切りの拳 武田の悲しき過去」
ボクサーと柔術家が仲間になりたそうな目でこちらを見ている、な話。(何それ)
いやー、8割くらい前回のおさらいだったらどうしようかと思ったよ。

くじびきアンバランス 第11話「くらいところでつまづく。0点」
別に本人たちが悪いわけじゃないとはいえ、あれだけの大事件で独断専行をして停学1週間というのは、「遅刻したら退学」なんて言っていた当初と比べると明らかに軽すぎる処分なのは確かだな。(この場合当初の不条理さが問題なわけだが)
にしても次回予告では「基本的には三角関係」とか言ってたけど、ここにきて前面に出ているのは副会長と会長の対立関係ばかりで、三角関係の方は解決しそうにないんですが…。

2006年12月16日

●帰って来た

戦国ランスの世界から。面白くて何も手につかないぞちくしょう。
ちゅーことで更新は今から。

追記:
相変わらず「ああ!俺の(ものに将来なるはずの)女が!!」感が凄いぜこりゃ…。
つかまだやってたのかよ俺!!気がついたら午前2時とかビックリするわ!!!

●12月13日(水)から12月15日(金)のアニメ

NANA 第35話「レイラの孤独」
レンとタクミ、タクミとヤスの対話シーンがそれぞれ格好良かった。
人間関係は全体的にドロドロしてるのに男同士で集まると物凄い爽やか。

武装錬金 第11話「死が二人を別つまで」
黒々しい回想からカズキの熱血、病院でのコメディに爽やかなラストと、今までにも増して色々と詰め込まれた話だった。アクションシーンがない話はこれぐらいが丁度良いと思う。
ところで最後に秋水が1人で旅に出てたけど、ムーンフェイスの件は大丈夫かね。人知れず晩御飯にされてたりしそうなんだが。

ちょこッとSister 第23話「願い」
どう考えても最終回向けのネタだっただけに、ちょこの存在を忘れてから思い出すまでが性急過ぎた感はあったけど、真っ白な絵日記からちょこと暮らした日々の断片を見つける仕掛けはよく出来ていて、不覚にもじんわりきてしまった。

スーパーロボット大戦OG ディバイン・ウォーズ 第11話「マサキの選択」
録画し忘れた…。

009-1 第11話「脱出」
女スパイ物なのに拷問シーンがあっさり終わっちゃって絶望した!!拷問よりも普段の尻の方がよほどエロいなんてのは女スパイ物としてあるまじき事だと思うのですよ。タイトスカートの尻はどっちかといえばアレでしょう。女医とか、女性教師とか。
でもまた鉄ブラジャーさせられてたのには笑った。

あさっての方向。 第11話「そこにある現在」
からだの告白を信じない徹允の反応は至極正常なんだけど、まだ引っ張るのかというような気持ちもあり、自分を見つけてくれた徹允にだけは分かって欲しかったんであろうからだちゃんが不憫でもあり、結局徹允に腹が立ってしまう。
しかも尋が徹允の行動力に影響を受け始めたりしてるもんだから、いつ徹允と和解して「うちに来て妹とファックしていい」なんて言い出すんじゃないかと心配で気が気じゃないぞ…。(ああ、でも徹允は真性だから大人からだは安全か)

はぴねす! 第11話「式守の秘宝」
今まで空気だった上に好感を持てる要素もない雄真が切り札だとか言われても、気持ち的に盛り上がりにくいな…。

すもももももも 第11話「天誅戦士ウマ仮面、参上」
委員長が脱ぎ、平野綾嬢が悶える話。
ほぼそれだけ(といっていいと思う)の内容に1話を割いた漢らしさには敬意を表したいけど、それで前回前々回と同じように楽しめたかといえば…。
エロ的にも布の面積が減れば良いという事でもないしな。その辺は性癖の問題だからアレだけど。

Gift 第11話「Giftの秘密」
春彦が母親の最期を知る際の入り方といい、「(みんなの)Giftを消す」を「母さんが俺にくれたGiftを消す」という構図に持ち込んでいるところといい、作りが大分荒くなってきてるような。

夜明け前より瑠璃色な 第11話「お姫様とその手を重ね」
作画やや安定。戦闘機や戦艦の描写なんかは結構良かった。
しかし月は王も家臣も警備も揃って使えない連中ばかりで大変だね…。

僕等がいた 第24話
物語は矢野と七美のすれ違いから、受験と矢野ママの動向へ。
癌検診がどうのというのが死亡フラグっぽくて心配なんだけど、残り2話でその辺もどうこうするつもりなのかな。今回は矢野も言ってたとおり七美の頼もしさが前に出ていたから、そのくらいの苦難を浴びせて支え合わせるというのもありそうな話ではあるが…。
ところで愛しの山本さんはこのままフェードアウトなんですかね。

コードギアス 反逆のルルーシュ 第10話「紅蓮舞う」
戦う理由に続き戦う力も手に入れて絶好調なカレンも格好良かったけど、それにも増して新型機に試し切りされるために出てきたとしか思えないオレンジの噛ませっぷりが最高だった。負け方にしてもただやられるだけじゃなくて、過去最高に無様な負け方なのがまたなんとも心得ている。今後も精神に変調をきたしてクレイジーなキャラになったりせず、程よくヘタレなオレンジ君でいてくれるといいんだが。
次回予告で言ってた「イレギュラー」は確実にスザクか藤堂なんだろうけど、今まで動きのなかった藤堂が何かやらかすならまだしも、スザクがコーネリアのピンチを救って、あまつさえコーネリアに気に入られてますます出世、みたいな展開だったら嫌だなあ。
同じ幼稚でも自分を信じきっていて余裕すら感じられるスザクより、迷ったり焦ったりしていっぱいいっぱいになりながら、それでも目的を達成しようとしてるルルに成功して貰いたいよ。

2006年12月15日

●12月15日のニュース

期待の大作『三國志 Online』クローズドベータテスター募集開始:電撃online
公式サイトの方では既に募集が始まっているようなので、そちらもどうぞ。

永久腰振りUSBエロ犬発売――キューブ:ITmedia +D PC USER
同僚女性へのクリスマスプレゼントに是非。勿論、自己責任で。

シンガポールにメイドカフェが初登場=経営者は16歳:時事ドットコム

店に入ると、「ウエルカムバック、マスター(お帰りなさい。ご主人様)」とミニスカートのメイドがにこやかに迎えてくれ、帰りは「いってらっしゃいませ」と送り出してくれるなど、本場秋葉原とほぼ同じ。

「ウェルカムバック、マスター」にシビれた。バトルメイドの匂いがするぜ。

サンタがブログ開設、Windows Live Messengerでチャットも:ITmedia News
ねこにゃんな妹をくれるよう直接お願いしたい。

男の子っぽい女の子、女の子っぽい男の子:たまごまごごはん
色々と語りたいこともあるけど時間がないので掲載だけしておこう。

モヒカン族を好きになってしまったら:+LOVE2.0+

遅れた理由は言い訳に取られるので、簡潔に謝るのがベスト

まず謝り、その後で詳細な状況について説明し、再発防止策を提案するのがいいと思う。

慣れ合いは嫌いですが、おっぱいは好きです。

意外とおっぱいさえ与えておけばうるさいこと言わないかもしれないな。

中にして:すべらない名無し
目映いばかりに幸福溢れる風景よりも、こういった何気ない幸せの方が心を喪男の心を抉るよね…。

「ベルギー北部が独立」 公共放送が架空ニュース:朝日
野次馬的には面白いけど、公共放送のやるべきことではないような。

リア・ディゾン、異国から来た「アニメの美少女」:朝日

確かに、セーラー服に超ミニスカート、ルーズソックス、ヒールの高い靴を合わせた「キメラ」な姿はアニメ的だ。中国、台湾といったアジアでの人気も高く、ジャパニメーションの展開と重なるように、人気は広がる。

この子のことはよく分からないけど、色々な人がこの子のために一生懸命ハシゴを組んでいるらしいことは分かった。

イタリアで南京大虐殺史実展を開催:人民網日文版
中国によるプロパガンダなんざ別に珍しくもなんともないけど、開催地がイタリアだってだけで腹立たしさが1.5倍くらいにはなる。

今年韓国で1番人気のあったアニメは? :朝鮮日報

アニメ『ケロロ軍曹』が今年1年間で最も人気のあったアニメに選ばれた。

しかし複雑な国だよなあ。憎む反面愛してもいるというか。

2006年12月14日

●12月14日のニュース

イヴァーリスの世界がPSPに登場 PSPにFFT新作が発売決定!!:rdPS独り言以外の何か
煽り気味の見出しにしてみたものの、まだ確定情報じゃないので注意が必要。
とりあえずは「待て、しかして希望せよ!」という事で。

ガンダムのシャア・アムロ・カミーユがオカマに挑戦!パロディ・ギャグ満載の「ドリームシップ エピソード1/2」アフレコレポート:livedoor Anime News
池田秀一でオカマ役と聞くと「トライアングル・セッション’99」のクロードを思い出すね。

今年はオーバーニーソックスがブーム?だそうで :えたーなるすのーだっしゅ!!カトゆー家断絶
ブームがきてるかどうかはさておき、ここのところ短パンorミニスカート+オーバーニーの女性を時々見かけるような気はする。

誰か明日にでもサポ-トしてくれる人が欲しいです(笑):ゆり花日和
フリーはやっぱり大変なんだなあ。
ゆりしい頑張れ。あまり無理せず頑張れ。

迷惑すぎる上ずさんなはてなの方針。:*Yoko's Room*
無断リンクが引っ掛かってテキストの全文転載が引っ掛からないネチケットってなんだろうね。

関連:はてなブックマーカー=烏合の衆=荒らし:*Yoko's Room*

禁煙希望の患者になぜかバイアグラが処方される:空を見上げて犬は今日も歩く
乳を吸うというのは存外有効な禁煙法かもしれん。

「桃井はるこの超!モモーイ」に田村ゆかり出演で住人も興味津々らしい:声優ウォッチ!
確かに珍しい組み合わせ。「D.C.」のさくら&うたまる以外に競演はなにがあったかなあ。
あ、そういえば今日はモモーイの誕生日か。モモーイ三十路目前おめでとー!

明日確実に死ぬとしたらおまえらは今日なにしたい?:イミフwwwうはwwwwおkwwww
仕事の引継ぎと親族や関係者への挨拶を済ませてから、ブログでゆっくり実況でもするかなあ。

アメリカ人に日本人の食生活はまぶしすぎんだろ?w :【2ch】ニュー速VIPブログ(`・ω・´)
全部が全部こうじゃないだろうけど、それでもスシポリス必要だろこれは。

関連:「正しい和食」認証制度に米メディア猛反発:産経

ついに日本にやってきた!とろけるドーナツ初上陸!:ZAKZAK
ポン・デ・ライオン危うし。

米の死刑囚ら188人、DNA鑑定で続々、無実を証明:朝日
執行される前に無実が証明されればまだいいが…。
この手のニュースを見ると死刑の是非について考えてしまうなあ。

図書館の本、傷だらけ…「切り抜き」「線引き」横行:読売
調べ物にせよ勉強にせよ、本当に教養のある人間は図書館に行かずネットでやってたりしてな。書籍の購入もワンタッチで出来る時代だし。

やらせ発言 こんなショーはいらない :朝日
これもよく分からない。タウンミーティングに関する諸々は朝日広告社と電通が請け負ってたとかいう話なのに、どうしてその辺りについての言及がどこからも出てこないんだ。
なんつって。どうしてとか(笑)

少年少女13人が白昼に乱行パーティー:バンコク週報
バンコク週報の三面記事は思わずクリックしてしまうレベルの高い事件が多すぎる。

関連:連続強姦事件の共犯者は11歳の少年:バンコク週報
関連:不良中学生、同級生を集団強姦しビデオ撮影:バンコク週報

日本の教師も日本社会の右傾化憂慮:朝鮮日報
日本社会の右傾化、か。

関連:「日本人は追放すべき」34.1%…韓国の小学生、日本人に「非友好的」 :痛いニュース(ノ∀`)

2006年12月13日

●12月13日のニュース

エロゲまとめサイトのまとめ :kamishiroグループREVの日記 @はてな
この辺の情報が一箇所に集まればもっと便利なのになあ。

セガ 映画「エイリアン」をゲーム化 09年に欧米で発売:まんたんウェブ
MMOでエイリアンvsプレデターとか出してくれないもんか。

今年サイトでやり残したことは? :琥珀色の戯言

「飽きた」というより「天井が見えた」という感じではあるんですよね、今の状態って。「やり残したこと」がないというよりは、「やれることはもうやりつくしてしまったのではないか?」という気がしています。

サイトを運営するという、ある意味自分を見つめ直し続けるにも等しい行為を続けるうちに、自分の能力のなさであったり、時間の不足であったりというような越え難い「天井」がはっきりと感じられてしまい、最終的には努力し続ける意義さえ見失ってしまうという感覚は、長くサイト運営を続けている人間が最もかかりやすい病の1つではあると思う。
…或いは、書かずにはおられない病が快癒する兆候か。

関連:KSH、更新終了(RinRin王国)
お疲れ様でした。

唯一神と津軽親分が秋葉原で遭遇ARM1475のブログ雑記帳
すげええええええええ!!!!111
ありそうでなかったこの出会いの凄さは一部の秋葉原をメインに活動しているオタにしか分からんのだろうけど、あまりに感動的すぎる!!!

殺人予告メ-ルが届きました・・・:ゆり花日和
ゆりしいが気持ちの不安定な子だというのもゆり花日和の面白さの1つではあるけど、この手のアクシデントが起きる度にハラハラしてしまうから困る。(というか、率直にいってゆりしいはブログ向いてないよね)

関連:思い:ゆり花日和

【お知らせ】大人のザイーガ、大人の事情により閉鎖 :コロコロザイーガ学園
残念だけど削除自体はそれなりに妥当だと思う。問題があるとすれば死刑宣告に対する反応が遅れた事であって…。
いずれにせよ、なんらかの形で復活してくれるといいんだけど。

GAIJINが日本でANIMEを作れますか:AskJohnふぁんくらぶ

日本で外国人がANIMEを作ることは可能ですか。日本人でない人間だと徹底してひどい目にあわされる、差別的な土地だという声を耳にしました。

外人に対する接し方を知らない人が多い国だとは思うけど、「徹底してひどい目にあわされる」なんて事はないでしょう。アニメーターなんてなおさら。平等にひどい目にあわされるから。

栗林みな実の胸は浅野真澄も一目置く大きさらしい:声優ウォッチ!
歌も上手くて可愛くておっぱいも大きいとかもうね。奇跡か!奇跡で出来てるのか!

関連:ごめんね~^^;:田中理恵 [ rierie world ]ダイアリー
メイド服の田中理恵嬢とかもうね。奇跡か!奇跡で(ry

全員まとめてこいよ ボコボコにしてやんよのガイドライン :神霊K・B・Y・Sが一体出た!
最近2chを見てないせいか全然知らなかった。これ和むわあ。

平野綾終了のお知らせ :【2ch】ニュー速VIPブログ(`・ω・´)
別に茶髪にしようと金髪にしようと構わんのだけど、黒髪の方が可愛いとは思う。ヒラコーもきっとそう言うよ。

クリスマス前に「トナカイドッグ」登場 米国:CNN
誰に対する嫌がらせなんだそれは。「トナカイなのにドッグとはこれいかに」ってやかましいわ!!

Winny開発者の金子勇氏に罰金150万円の有罪判決 :Impress IT
まあ控訴でしょうな。

関連:ウィニー開発者に罰金150万円の有罪判決 京都地裁:朝日

金子被告が捜査段階の供述やホームページに掲載した内容などをもとに、ウィニーが一般の人に広がることを重視し、ファイル共有ソフトがインターネット上で著作権を侵害する態様で広く利用されている現状を認識しながら認容していた
金子被告が著作権侵害がネット上に蔓延(まんえん)すること自体を積極的に企図したとまでは認められない――と認定した。

やはり微妙なところ。

●12月12日(火)のアニメ

DEATH NOTE 第11話「突入」
TV局への突入シーン然り、警官隊によるバリケード然り、久々に作画的な部分以外で画面のテンションが高い回だった。
平野綾の人が出てきた事で俺のテンションが急上昇したせいもあるかも。

ゴーストハント 第11「公園の怪談!?」
霊にとりつかれた真砂子が大暴れする話。
ナルを巡っていがみ合う麻衣と真砂子に焦点をあてたラブコメの方が、普段より数倍は面白いというのもどうなんだろう…。
まあそれもギャップがあればこそか。真砂子が普段からあの顔芸と釘宮ボイスでどんどん目立っていったら完全にゼロのなんとかになってしまうしな。

BLACK LAGOON The Second Barrage 第23話「Snow White's Payback」
雪緒を助けようとする理由を問われて「趣味だ」と言い切るロックは意外なようでもあるけれど、どう考えたところでそうとしかいいようがないから、出るべくして出た答えではある。ちょっと感心した。図らずも前回の感想はいい線いってたわけか。
しかし今回の作画は酷かったなあ。ラス前だから仕方ないか、ラス前だからこそきっちりやって欲しいか、難しいところ。

RED GARDEN 第11話「それぞれの想い」
サブタイ通り、キャラクタたちがそれぞれの想いを胸にそれぞれ動き回る話。お陰で退屈しなかったけど、場面がころころ変わるもんだから見ていて少し疲れた。
百合な人に好かれたり、姉ちゃんの恋人が人外だったり、あまつさえそれが原因で子安声のシスコンに狙われたりするケイトはつくづく不幸体質だなあ。

2006年12月12日

●12月12日のニュース

そろそろクリスマスだから、カップル板に逝ってみた:カナ速
まあでも、幸せな連中を眺めてるのだって案外悪くないもんだよね。少なくとも陰鬱な連中を眺めてるよりずっと。

関連:バカップル目撃談:さくらさんちの内緒話

「負け犬」と「飼い犬」のアブない関係:livedoor ニュース

今どきの女性は「愛されたい」より「愛したい」気持ちが勝っているのかもしれない。溢れるほどの、愛したい気持ちがあるのに、それを受け止めるだけの価値ある男が少ないのかもしれない。負け犬女性急増の裏には、男性の弱体化が原因にあり、独身女性のペット率は、今後ますます増えていく、と決めつけるのは無謀だろうか。

無謀ではあれど間違いではないと思う。
人生という何もかも取り返しのつかない舞台で、過ちを犯したり、頑張っても手に入れる事のできない何かを見つけてしまった時、一体何ができるかといったら、自分以外の誰かのせいにするくらいしか出来る事はないからなあ。

中2男子が飛び降り自殺、自室に「生まれ変わる」メモ:読売
色々と考えたけれど「生まれ変われるといいね」としか言いようがない。

「戦争、悲惨で無意味」、「硫黄島」主役の渡辺謙さん:朝日
戦争を無意味という人はとても多いけれど、俺はあまり賛成できないな。

青少年の間で広がる「キス・アルバイト」の実態とは?:朝鮮日報
一昔前ならプロのお姉さんだってさせてくれなかったってのになあ。

●12月11日(月)のアニメ

銀色のオリンシス 第10話「鉛色の軌道」
最終回でもないのにあぶれた者同士でくっついちゃうのか。つかお前ら誰でもいいのかよ…。(流れを見るかぎりミスズも関係者なんだろうから、執政官に関していえば考えがあっての事かね)
まあでも「大事な時なのにテアこんなで…」とかって一人称を名前にして甘えてみたり、「元気出るお薬、欲しいな」なんてキスをせがんでみたりするテアの媚び媚びぶりを見てたら、ミスズが絶望するのも分かるような気はする。

BLACK BLOOD BROTHERS 第11話「海」
またまた見せ場がなかった上に役立たず仲間の小娘に説教されてキレるジローさんマジ小物。

ときめきメモリアル Only Love 第11話「ときめきの記憶」
お約束のすれ違いネタ。
陸君とのコミュニケーションを邪魔される度に無言で立ちすくんで、それでもまたチャレンジする水菜が健気で可愛かった。
冒頭の嫉妬と好奇の視線に晒される水奈を見て、もしや暗い話なのかと一瞬だけ心配になったけど、あれだけ変態揃いの学園を舞台に暗い話をやるなんて元より無理な話だったか…。
それにしてもどのヒロインも本当に可愛い良い子だ。これどうやって決着つける話なんだろうなあ。

Pumpkin Scissors 第11話「静かなる胎動」
アリスが誘拐される話。
それを語る人間の決意がどれだけ固かろうと、奇麗事が今まさに不幸に身を置く人間を苛立たせるというのは本当にその通りだと思うし、アリスが立ち向かわなければいけない壁を示すにあたって今回の話は上手い見せ方だったと思う。
かつてインビジブルナインという不幸の最前線にいたにも関わらず、今はアリスを支持している伍長の存在が、この件にどう絡んでくるのかも気になる。
でも3人姉妹のうち1人をさらわれた名門貴族が、あとの2人も黙って危険にさらすとは普通考えないよなあ。アリスもそうは思わないんだろうけど…。

2006年12月11日

●12月11日のニュース

「パプリカ」オリジナルサウンドトラック発売記念 無料配信!
もう随分前から公開されてるけど「パプリカ」を見て思い出したんで今更掲載してみる。
何度聴いても「白虎野の娘」のイントロがたまらんなあ。

関連:TESLAKITE FREE MP3s

電気街の中央通り沿いにファミレスができる? :AKIBA PC Hotline
あの辺ってジョナサンにココスにデニーズにと、ファミレスは意外に充実してるよね。
昔は「飯を食うところがない」なんて言われたもんだけどなあ。

FOXCONNの刺客「フォックス紺子」ちゃんがアキバに降臨!:ASCII24 Akiba
さすがFOXCONN!台湾メーカだけあって萌えの取り込み方もあざといぜ!
ところで

ツインテール、耳、尻尾、ミニスカ、絶対領域、ニーソと完全武装だ。これで巨乳だったらアキバ系男性の撃沈は確定だった。

この「アキバ系男性は巨乳好き」っていうイメージはどうなの。俺はむしろひんぬー好きが多いイメージなんだけど。

【二度あることは】2006年十大ニュース~ニュースサイトのなく頃に~【三度ある】 :酔拳の王 だんげの方
締め切りは12月17日。
今回はどういうわけかコメンテーターもやらせて貰える事になりましたので、生温かい目で見守って頂けますようお願い致します。

なんで俺だけのためにハレ晴レユカイ歌ってくれねえんだよ!:ラブラブドキュンパックリコはてブ
平野綾嬢に対して俺の嫁とは恐ろしい。屋上前歯どころの話じゃないぞ…。

トランスフォーマー ハート・オブ・スティール:僕たち地球人ブログはてブ
格好良いだけじゃなくてお洒落なところがまた素敵。

ラムの腿肉3本をくすねた22歳の女が店員から逃げようとしてパンツを脱ぐ:なんでも評点
ノーパンじゃなければ、そして咄嗟に下着を道端に放り投げていれば、警官が拾っている隙に逃げられたのは確実だというのに!(無理

このPS3出品者最低wwwwwww:⊂⌒⊃。Д。)⊃カジ速≡≡≡⊂⌒つ゚Д゚)つFull Auto
伝説の秘法を守るドワーフかと思ったよ。

NHK「日本のこれから~ネット社会~」にゆりしーやひろゆき等が登場:【2ch】ニュー速VIPブログ(`・ω・´)
色々あって普通に見逃したあああああ!!!
くそー、物凄い面白そうだ。あー。

続き:NHK「日本のこれから~ネット社会~」にゆりしーやひろゆき等が登場2:【2ch】ニュー速VIPブログ(`・ω・´)
続き:NHK「日本のこれから~ネット社会~」にゆりしーやひろゆき等が登場3:【2ch】ニュー速VIPブログ(`・ω・´)

大きすぎるコンドームがインド人男性の悩みの種に:エキサイトニュース
Penis Size Around The World」とかいう調査によれば、インド人男性の平均チン長は10cmで、韓国人男性の9.4cmに次ぐ小ささだそうで。
インド国内におけるコンドームのシェアがどうなってるのか知らないけど、国産品が多いならサイズも自然とお国柄を反映したものになるんだろうから、輸入に頼っているという事なのかなあ。
まあその辺が分からないことにはなんともいえないけど、韓国から輸入すれば万事解決なのでは。

関連:陰茎 - Wikipedia

韓流・映画ブームもう終焉? ヒットなく本数も減少:イザ!
パプリカの上映前に韓国映画の予告が流れたけど、ありきたりな内容をうかがわせる予告だったせいか、場内は完全に失笑ムードだったよ。(実際笑ってる人もかなりいた)

「正しい和食」認証制度に米メディア猛反発:産経

スタッフの一人は「日本政府の好みに味を合わせても意味はない。レストランは地元産業。地元の人が好む味に合わせ、創作するのは当然」と認証制度の意義に首をかしげる。

「本当の和食が食べたい外国人」と「本当の和食を振興したい政府」のための認証制度だからなあ。
大体問題になっているのは和食を騙って和食の評判を下げるような店の存在であって、地元客が好む味に和食をアレンジして、それできちんと地域に密着できているのなら、日本政府に認定されなくとも客が離れるわけもなし、別に反発することなんてないんじゃないか。和食の認定を受けることもできず、それでいて和食でないと分かった途端に客が離れるような店に配慮する義理はないし。

●12月7日(木)から12月11日(日)のアニメ

009-1 第10話「逆爆発」
セミロング+眼鏡+タイトスカートという出で立ちのミレーヌが素敵だった。
任務の説明を受けるシーンでのお尻のムチムチ感とか、お仲間の脚線美なんかも含めて、今回はいつにも増してフェチ度が高めだったなあ。

あさっての方向。 第10話「本当の名前」
からだが自分の事を一途に思う徹允に心を揺さぶられる話。
話としては徹允が青臭すぎるかなと思うくらいで基本的には妥当な展開なんだけど、やはり徹允×からだというカップルには個人的にどうも受け入れ難い部分がある。尋との和解が済まないうちは暫くこの感覚と付き合っていくことになりそう。
尋もいわくありげというか、からだとの関係について色々と事情がありそうだから、あんまり四方八方から虐めないであげて欲しいなあ。

はぴねす! 第10話「過去」
サブタイからして過去解説だろうとは思ってはいたけど、情報量の多さもさる事ながら、雄真の実の母を名乗る人がよく分からないところから出てきたり、一瞬にして巫女を全裸にする触手が出てきたりと(サービスにもタイミングがあるよな)、1つ1つの情報が予想していた以上に突飛な内容でビックリした。
大体ご近所さんや公園の人から雄真の魔法について苦情を言われてどうこうっていう話はする必要あったのか…。

すもももももも 第10話「早苗の許婚現る」
引き続き委員長受難編。
付きまとう許婚をどつく委員長はややベタ過ぎた気もするけど、誰もが疑問を抱いたであろう7話の件がきっちりフォローされてたのは良かった。相手がヘタレだったのもあるんだろうけど、孝士が割と善戦してたとは。

Gift 第10話「奪われた過去」
霧乃の壊れ方がますます酷くなってはいたものの、霧乃が莉子に対して複雑な想いを抱くことになった経緯や、霧乃が自分自身の行動に迷いを抱いている事なんかが示された分、物語としては前回よりも幾らか救いがあるように感じた。
それにしても修羅場方面ではほんと面白いなこのアニメ。

夜明け前より瑠璃色な 第10話「片翼だけのお姫様」
達哉の「ずっと小さな頃、フィーナと約束したんです」から始まる台詞が芝居臭すぎて笑った。達哉はフィーナに説教した頃から物凄い勢いで自分に酔ってる節がある。

僕等がいた 第23話
水ちんの言うとおり七美はどうも余裕がある。或いは守りに入っているというべきか…。「不安にさせることばかりいうの」とか言ってるけど、それ七美が矢野の気持ちを試して不安にさせたせいだからね!
もう矢野もいいんじゃないか。山本さんで。七美は竹内君と結ばれても幸せになれそうだけど、山本さんの場合は矢野と結ばれなかったらずっと不幸な人生を送りそうな気がしてなあ。

コードギアス 反逆のルルーシュ 第9話「リフレイン」
色々とOPに変更が。お約束とはいえ、オレンジ卿の背景がオレンジ色だったのには笑った。
話の方はカレンの家庭環境とそこから導き出された戦う決意までを一挙に見せるっていう、相変わらず無茶苦茶に密度の濃いエピソードだったけど、今まで絶えず進めてきた本筋の方から一旦離れる事でなんとか綺麗にまとめていた。
それにしても、そろそろルルーシュはスザクに対して「じゃあ今まさに苦しんでる人はどうなるの?」とか聞いておいた方がいいと思う。幾らなんでも夢見がち過ぎる。

天保異聞 妖奇士 第10話「弥生花匂女神楽」
全部小笠原のせいかよ!なんかもっとこう…別にいいけどね。なんかジョジョ的な発想の転換とかつい求めちゃうけど、基本的には我侭だし。

地獄少女 二籠 第10話「曽根アンナの濡れた休日」
ここのところ今までにない話をやろうとする余り、肝心の面白さがイマイチになっているような。千葉繁が出ていたというだけで楽しめたような気がするからどうもよく分からんのだけど…。

乙女はお姉さまに恋してる 第10話「二人のジュリエット」
夏の大三角形といいまりやの絆創膏といい、隠喩がなかなか気の利いたものばかりで感心した。君枝さんがベッドを気にしていた描写なんかもそうだけど、細かな部分まで気を使って作られている事に関していえば、ほんと原作ファン冥利に尽きるアニメだよなあ。
まあその一方で貴子さんのドレスが破れるのがあの体勢だとキスする意味ないとか(これは「ベッドに横たわっているシーン」がアニメ的に見せ辛いからかな)、君枝さんの視線の意味が分からない人からすればあのハプニングは都合が良すぎるとか、原作未プレイの人にとっては気になる部分もあったとは思うんだけどね。その辺は貴子さんの愛らしさに免じて勘弁して貰うという事でどうかひとつ。全部やってたらとてもじゃないけど1クールじゃ終わらないからなあ。この進み具合からすると次シリーズはなさそうなのがなんともアレですが。(つか紫苑さんルートは!!1111)

史上最強の弟子ケンイチ 第10話「走れケンイチ ボクサーの弱点」
敵の目の前でケンイチが体育座りしているっていう恐ろしくシュールな引きで笑った。
それにしても作画はもうどうにもならんのかなあ。ちょっと辛くなってきた。

くじびきアンバランス 第10話「さがしても、そこにはない。3点」
話運びが物凄い力技だったけれど、アクションに友情にカタルシスにおっぱいまであった分、見ていて気持ちの良い話ではあった。
しかし千尋は色んな意味であんなに強い子だったかしら…。

金色のコルダ ~primo passo~ 第11話「白と黒のアダージョ」
今回もまた柚木先輩が黒々しい素顔をちらちらとのぞかせていたもんだからドキドキしていたら、とうとう香穂子がイケメンの溜まり場である屋上で柚木先輩と2人きりに!そして壁際ドン!「ウザいんだよ」きたああああ!!!!
あぁ、これから香穂子が黒柚木先輩にいぢめられるかと思うと、ついつい頬が緩んでしまいますなあ。むあー。

N・H・Kにようこそ! 第23話「岬にようこそ!」
「今後も岬ちゃんと相互に依存し続ける」という選択肢を蹴れる程度に成長したからこそ引き篭もりを脱出できたという見せ方でもなし、正真正銘腹が減ったから働き出しただけだもんなぁ。確かに引き篭もっていられるだけで贅沢であるというのはその通りだと思うし、委員長の兄貴でも同じ事をやっていたけれど、引き篭もり云々でここまで引っ張っておいて本当にそれでいいのかという気はしないでもない。
まあでも佐藤と岬ちゃんが対等の立場に立って、それでも一緒にやっていきましょうみたいな形で綺麗にまとめてくれそうだから良いか。

ギャラクシーエンジェる~ん 第11話「的中!名探偵の推理ファイる~ん」
オチも含めて、スズキの使い方はかなり面白かったと思う。これでメインキャラの使い方も面白ければ言う事なしなんだけどなあ。
作画は不安定。

2006年12月10日

●帰って来た

銀座で「エコール」を、新宿で「パプリカ」を見てきた。
「エコール」は噂通り凄かったよ。劇場がシネパトスで更に午前の部だったとはいえ観客数10人とか。(そこかよ)
「パプリカ」はトグサっぽい人とバトーっぽい人が林原声のキュ-トなメスゴリラと電脳空間でドタバタするそれなんて攻殻(ry
とまあなんだ。ちょっと今は時間的に余裕がないんで、冗談抜きの感想はそのうち暇があれば。

2006年12月09日

●帰って来た

諸々は今から。朝までにはなんとか。

追記:
と思ったんだけど映画を見に行く事になったからもうねゆ!明日中にはなんとか!!

2006年12月08日

●12月8日のニュース

2006年下半期、あなたの一番好きなアニメソングは?:なんくる☆ないさぁ
やはり「真っ赤な誓い」が本命のようで。
個人的には色々な思惑はさておき「Love Power」を推したい。

12・24クリスマス爆砕大衆行動:革命的非モテ同盟
秋葉原よりもっとカップルの多そうなところでやればいいんじゃないかしら。クリスマスは俺も秋葉原で買い物する予定だから、駅前でわやわやされると鬱陶しいしなあ。

乗客の女性が放った屁が臭すぎて飛行機が緊急着陸 ~アメリカ:空を見上げて犬は今日も歩く

FBI(アメリカ連邦捜査局)による厳重な捜査の結果、ある女性の乗客が、自分が放った屁があまりに臭かったため、火をつけて屁を燃やし、ニオイを消そうとしたのがこの事件の真相であったという。

一度放出した屁に火をつけるってどういう事。

ココログ、メンテナンス中に問題発生。バージョンアップ断念 :Impress IT

ココログでは、12月5日10時から7日15時にかけて、過去最長となる約53時間のメンテナンスを実施していた。主にココログベーシック/プラス/プロのバージョンアップと、負荷分散のためのデータベース分割が目的だった。
今回の問題によるデータ消失など、ココログユーザーへの影響はないとしているが、サービス再開と同時にココログベーシック/プラス/プロで障害が発生している。管理画面にアクセスしようとすると2回に1回程度の確率でエラーになるという。ココログでは現在、この障害について復旧作業を行なっている。

メンテに52時間も掛けて戦果が0どころかマイナスって、それなんてインパール作戦。

ゲームボーイよ、さようなら…:日刊スレッドガイド
発売した途端に日本ではさようならムードだったAtari Lynxの事も忘れないであげて下さい…。

代アニ 民事再生法適用を申請 負債総額約22億円:まんたんウェブ

申請代理人の原田敬三弁護士によると、学校運営を継続するため、民事再生法適用を申請したといい、06年度の残りの授業や07年度の新入生募集も引き続き行うという。

あまり倒産倒産騒がれると代アニも困るだろうけど、もう「代アニが倒産」っていう形で情報が駆け巡ってるからなあ。生徒がこの件でますます減るのも確定で、泣きっ面に蜂といったところか。

関連:民事再生法適用を申請した代アニ秋葉原校 外には特になにも無かった:アキバBlog
関連:大型倒産速報 | 帝国データバンク[TDB]

代々木アニメーション学院運営

株式会社代々木ライブ・アニメイション

民事再生法の適用を申請

負債22億円

14歳の長女をこけしで虐待の父逮捕:日スポ
こけしで殴っただけかよ!…あ、いや、なんでもない。

女子生徒の前で全裸撮影、高校生4人逮捕:日スポ
激しい怒りを感じながらも心のどこかで興奮を覚えてしまう自分が心底嫌になるよ。

「天下り」あっ旋全廃提言に閣僚が反発:JNN

これに対して、閣僚からは「国力が落ちる」「官僚がやる気をなくす」などと反発が相次ぎ、平行線をたどりました。

官僚の国離れが心配なら各業務の内容を精査した上で給与や残業や退職金を民間並にすればいいんじゃないのか。

金総書記、平壌の会員制ゴルフクラブで11ものホールインワン達成 - 北朝鮮:AFP BB News - BETA -
パーマ王は何をやらせても凄いなあ。

2006年12月07日

●12月7日のニュース

萌え漬物 「がんばれ!!ちょろぎたん」 発売:アキバBlog
なんでもかんでも萌えか!買うけども!!

MyTube~無料動画検索サイト。サンプル動画、あらゆる動画が探せる~はてブ
画面右下に表示されてる頻出検索フレーズのタグクラウドが酷いことに。

関連:YouTubeを劣化なしで各種形式にオンライン変換する「FLV Online Converter」:GIGAZINE

「X51.Files」、動画を無料放送:GyaO
本人格好良いなおい。サングラスがちょっと卑怯だけど加藤晴彦みたいな顔してるじゃねーか。

だから大きさじゃないんだって何度言ったらわかるのかね:セックスより完全なもの
最強は1度に1リットルの精液を流し込むガロン塚本という事でよろしいでしょうか。

5分で人を育てる技術 (5)言うことを聞かない“自信過剰な部下”:ITPro
飼育している部下を去勢して従順なYesマンを作る方法について。
実に素晴らしい記事。まさにこれこそ世の上司たちが求める「人を育てる技術」そのものだと思う。俺もこの手を使ってどんどん部下を育てていきたいと思います^^
次は「上司の指示で起きたミスの責任を率先して背負う部下の育て方」なんかをお願いできませんかね。

ハリウッドの一流女優、多忙で「脇の処理」はおろそか:ロイター
処理のおろそかな腋とかいいじゃないですか。

“おしっこばあさん”逮捕 隣家に数十回かける?:産経
見出しだけでとても嫌な気持ちになった。

バス停で喫煙 女性に注意され 赤ちゃんも殴る 容疑の60歳男を逮捕:中日
喫煙者がどうこうとい話でもなければ、注意した女性がどうこうという話でもなくて、単純に「何かを注意された事に腹を立てて人を殴った奴が逮捕された」だけの話であるという事だけは忘れちゃいけないよ。
こういうニュースが出るとすぐに「だから喫煙者は」とか「だから子持ちは」とかいう話になるから困る。

韓国が植民地統治に協力した「親日派」106人公表:読売
何十年か経ってから「北朝鮮のスパイ工作に加担した親北派」なんてて盧武鉉大統領の名前が公表される時がこなければいいけどなあ。

●12月6日(水)のアニメ

NANA 第34話「割れたいちごのグラス」
ハチとの結婚に向けてあれやこれやと根回しするタクミも勿論そうだけど、どれだけ心配していても相手の前では平静を装うヤっさんとか、彼女が元彼に妊娠させられてたという衝撃体験をしたにも関わらず、ナナの事まで心配してみせるノブとか、好きな女のために自分の気持ちを押し隠すシンとか、ここにきて男連中が急に格好良かった。あんまり面倒な女に囲まれてるもんだから慣れたのかも分からんな。

武装錬金 第10話「君と俺は相性がいい」
カズキと秋水の戦闘シーンは刀の軽やかさと槍の重さまで見て取れるような良い動きで、ひたすらカメラで追っていく見せ方もなかなか面白かった。
逆胴の防ぎ方はちょっと無茶すぎた気もするけど(しかも心臓胃まで達した傷を「痛いけど我慢する」て)、少年漫画だからあのくらいハッタリ効いててもいいのかな。

ちょこッとSister 第22話「はじめての御主人様」
前半のメイドさんできゃっきゃうふふしてた流れからは考えられないような引きに呆然とした。というか、ここ最近の流れからすれば遠からずちょこの存在に関する話があるだろうとは思っていたし、きちんと話を締めるつもりであればそろそろ始めなければいけない時期ではあったけれど、まさかこのタイミングで、それも「はじめてのご主人様」なんてサブタイを冠してる話にぶつけてくるとは思わなかったもんだから。作画的にも前回までのシンプルで儚げな顔じゃなくて、丸っこいぷにぷにした顔だったしなあ。
まあそういう部分も含めて計算づくなんだろうけどさ。ほんと、ただの萌えアニメと侮れない作品だわ。

スーパーロボット大戦OG ディバイン・ウォーズ 第10話「風の魔装機神」
アイドネウス島がどこにあるのか知らんが、途中にある島を襲撃したらますますルートが絞り込まれてしまうんじゃ…。で、大鉄の能力に疑念を抱いてるところであの圧倒的な劣勢だからなあ。優秀な指揮官とはとても信じられない。
あれか。特殊技能「強運」みたいな。
つかサイバスターの強さもあんまりっちゃあんまりだよね。確かにゲームではあのくらい強いけどもだな…。
とはいえ、戦闘シーンはかなり良かったから、そこで満足しておくべきであるような気はする。

2006年12月06日

●今日のニュースはお休みで

1時間の休憩じゃアニメ感想が精一杯。

●12月6日(火)のアニメ

DEATH NOTE 第10話「疑惑」
一対一の頭脳勝負が画的に地味なものだから、内容をやや薄めにして急いでこなそうとしているような感じ。
まあ新キャラ投入で話が面白くなるんだろうから、個人的には全然構わないんだけど。

ゴーストハント 第10話「放課後の呪者 #4」
別にそういうアニメきゃないから犯人がバレバレだったり、推理に今ひとつキレがないのは構いやしないんだけど、さすがに犯人の動機が解決編に至って視聴者の与り知らないところから出てくるのはどうかと…。
あと犯人の処遇についてもフォロー欲しかったなあ。どうも罰し難そうだから気になってしまって。

BLACK LAGOON The Second Barrage 第22話「The Dark Tower」
チンピラを皆殺しにする銀次とレヴィが爽快感担当、雪緒に決意の中途半端さを看破されるロックが鬱屈担当と、綺麗に印象の分かれた話だった。
確かに普通の生活ができるのにそれを選ばず、そのくせこの期に及んでボーリングのピンとモップで戦ってるようなロックが雪緒に対していえる事なんてありはしないし、ましてや雪緒が背負っている全てをひっくるめて暗闇から救い出す事なんてできやしないけれど、それでもやっぱりあの物言いは聞いてて辛い。あんな風に言われたらもうオタは「俺は眼鏡の似合う薄幸文学少女が救い出せればそれでいいんだよおおお!!」としか反論できないよ!!
何はともあれ、もうこうなったらあとは銃弾も刀で真っ二つにする超人ギンジが雪緒を守ってくれるよう祈るしかないか。生き残ってくれるといいんだけどなあ。今回のロックとのやり取りを見るかぎり、銀次が死のうものなら後を追ったりしそうでなあ。(でも雪緒が生き残ったらきっとバラライカみたいになるんだよな。それはそれでちょっと…)

RED GARDEN 第10話「戸惑い」
ケイトたちが危機感を募らせて体を鍛えたり、倒すべき敵にも家族がいて、日常があることを知ったりする話。
相手に家族がいるのを知って撲殺を躊躇するのは妥当だけど、今まで散々殴り殺しておいて何を今更という気もしなくもない。まあ自分の体の事に夢中で気が回らなかった面もあるだろうから仕方ないか。

2006年12月05日

●12月5日のニュース

没落貴族家のお嬢様とメイドに振り回される、落ちこぼれ執事の奮闘劇! 『ロンド・リーフレット』1月26日発売! :Game-Style
差分なしのイベントCGが250枚超とは相変わらず凄まじい。
まあ1番気になるのは尺の長さなんだけどね。どうも短くなりがちだからなあ。

女子高生の路上撮影会 「セーラ服の普通の女子高生」:アキバBlog
またか。

歩行者天国が終わると、セーラー服の女子高生は、撮影していた人の4人?といっしょに、近くの喫茶店に入っていった。

ってえええええええ!なにそれ!撮られる快感に目覚めたのかしら。

「松来未祐と金田朋子のRADIOデコピンないと 2.6(仮称)をネットラジオで復活させよう」 企画(独り言以外の何か)
あー、これは面白い。俺でよければ一口二口出しますよ。

コミックヴァルキリーに三峯徹:でめいあTentative Name.
これでコミックヴァルキリーも画伯公認のエロ漫画雑誌か。

アニメ人気投票~フランス2005/2006~:EuroJapanComicカトゆー家断絶
映画部門で「ファイナルファンタジー」が1位とか意外すぎる。…いや、ある意味フランスらしいのか。女性キャラでもメスゴリラがCCさくらより上という驚愕の結果になってるし。

今の時代に「こたつ」は不要なのか?:青い空は大嫌いだ水色の空は大好きだ

15 :Ψ :2006/12/04(月) 01:53:14.89 ID:8Cx04clF0

狭くて貧乏はコタツ

広くて金持ちは床暖房

中間層がホットカーペット

一般的にはそういう感じなのか…。部屋に床暖房もエアコンもあるけど、冬になると普通に炬燵も出すけどなあ。鍋も蜜柑も糞つまらない年末特番も、コタツがなかったら楽しさ半減じゃないか。そんな冬のなにが楽しいというのか。

リーダーはNYタイムズ紙がお好き…米メディア調査:読売
となるとNYTの反日的な態度がちと気になりますな。

●12月4日(月)のアニメ

銀色のオリンシス 第9話「哀色の墓標」
セレナも大分煽ったとはいえ、ビンタした上に「消えろよ!」はないだろトキト…。なんちゅー男だ。

BLACK BLOOD BROTHERS 第10話「オーダー・コフィン・カンパニー」
サブキャラはみんな魅力的だし、回想の方も含めて状況が把握できてきてからこっち、話の方も結構面白いんだけど、事ここに至っても主人公であるジローだけほったらかしにしておく意図が全然分からないなあ。(それ以前にあと2話で本当に終わるのかこれは…)

ときめきメモリアル Only Love 第10話「ときめきの夕暮れ」
つかさから聞いた天宮さんに対する印象に当たり障りのないアレンジを加えた上で、天宮さんに対してまるで自分の意見であるかのように語るなんてさすが陸君だ!刺されればいいのに!!

Pumpkin Scissors 第10話「カボチャとハサミ」
伍長が来てから三課は変わったなんてステッキンはいっていたけれど、今回の回想を見るかぎり、行き当たりばったりで無茶なのは伍長が来る前から変わってないみたいだなあ。

2006年12月04日

●12月4日のニュース

大嶋優木氏のフィギュア「ヴィネットちゃん」がコミケで販売 (HK-DMZ PLUS.COM)
2500円と価格は安いし、それで4種類のフィギュアとトレカが全部入手できるというのも非常に魅力的なんだけど、それだけに手に入りそうな気が全然しない…。

「キッド」負債額約5億3000万円、自己破産申請へ:まんたんウェブ
あまり元気とは言い難いコンシューマゲーム市場で、恋愛シミュレーションを売り続けるのはなかなか難しいということですかね。
なんにしても寂しいことで。

関連:キッド(KID)自己破産申請。キッドのゲーム在庫調査と、過去のキッド社内:アキバBlog
関連:コンシューマーギャルゲーの黄昏:発熱地帯

律儀に毎日アニメの感想を書いている職業SEの人のサイトを見ると:ARTIFACT@ハテナ系
俺はSEじゃないからクリリンだけは勘弁しといてやるぜ!!11

関連:トラックバック文化圏・・・っていうのも大げさですが:エネルギー吸収と発散
はてな界隈はほぼ丸ごと「言及リンク文化圏」に属してるような印象。

自分ブックマーク:にんげんかいほうはてブ

いろいろなブログを読んで、自分のページに帰ってきて、自分のエントリを読んで

『やっぱりコイツが一番面白いな。格が違うな』って本気で思って自画自賛タグを付ける。


はっきりいっておく。自分でそう思えないような文章は、人様に晒すな。

そのくらいの自信を持っていたいとは思うけど、過剰なナルシシズムを抱えた人間しかいないブログ界なんて俺は嫌だなあ。

『姉ちゃんの詩集』緊急発売!はてブ

解説 吉田戦車 ピエール瀧

挿画 平松禎史

確かに凄い面子。ただそれだけに異様な段取りの良さが…。
っていいかげんしつこいか。中身さえ面白ければいいじゃないかという考えも否定はできない。

鷹からの攻撃を避け続ける神ウサギ:特化ブログぁゃιぃ(*゚ー゚)NEWS
相手の動きを予測して一瞬前に避けてる感じがニュータイプっぽい。

小泉前首相かっこよすぎワロタwwwww:⊂⌒⊃。Д。)⊃カジ速≡≡≡⊂⌒つ゚Д゚)つFull Auto
小泉首相を見るといつも思うんだけど、この人はHearts of Iron2でいうところの「派手好きなタフガイ」にピッタリだよね。

「派手好きなタフガイ」は生まれながらのリーダーであり、真の闘士です。

戦争は必ずしも彼の望むところではありませんが、必要とあらばたとえ負け戦でも徹底的に戦います。

注目を浴びるのが好きなこの人物は数々の独創的な政策を打ち出し、仮にそれが欠陥だらけであっても、強引に推し進めます。

・類似したイデオロギーの国家との同盟の可能性: +50%

・司令官のスキル効果 -10%

対してプーチン大統領は勿論「裏工作の達人」な。

「裏工作の達人」は政党内の調整役を長年務めてきたベテラン政治家です。

内部の者による策謀も、国外からの圧力もこの人物を駆逐することはできません。

彼に相対する他国の政治家は十分な注意が必要でしょう。

・IC -5%

・クーデター発生の可能性:-30%

・クーデターを画策する: -900 (-1000)

しかもIC(工業力)-5%というより+5くらいの補正を持ってそうだから困る。

関連:Head of Government 政府首班の属性:HoI 2 Wiki
関連:ローマ法王が悪の皇帝に見える件wwwww:⊂⌒⊃。Д。)⊃カジ速≡≡≡⊂⌒つ゚Д゚)つFull Auto
神に仕えてるとは思えない目つきではある。

子供の遺体写真をHPに大量掲載の小学校教諭 交通事故遺族が侮辱罪で告訴へ :痛いニュース(ノ∀`)
アレまだあったのか。
クラブきっずは内容も勿論異常なんだけど、更新速度とか、文章の中で強調されてる部分に表れてる性癖とか、そういった部分がなんとも薄ら寒かった。

マンガ家・横山光輝の本格的な回顧展 川崎で開催:朝日
これは年内に行っておきたい。

葬送 映画監督・実相寺昭雄氏 信じれば見える“ウルトラの星”:産経
この件自体は少し前にも掲載したけど、続報という事で。本当にお疲れ様でした。
これがオタ界隈における今年最後の訃報になるといいんだけど…。

アジア大会 韓国の野球ファン、日本戦敗戦にブチ切れ :朝鮮日報
朝鮮日報のお葬式ムードが凄すぎて笑った。関連ニュースもあわせてどうぞ。
しかしたかが野球で国辱だの舌を噛んで死んでしまいたいだの、韓国人は本当になんだなあ。

関連:アジア大会 韓国野球屈辱の日…アマ日本代表に完敗:朝鮮日報
関連:アジア大会 野球韓国代表監督「国民に申し訳ない」 :朝鮮日報
関連:アジア大会 「井の中のかわず」だった韓国野球:朝鮮日報

●12月3日(日)のアニメ

金色のコルダ ~primo passo~ 第10話「孤高のヴィルトゥオーソ」
ハイヒールやバイオリンという小道具を上手に使って、なるべく自然な成り行きで月森君を見つけさせようという配慮がとてもよかった。こういうの細かいけど大事だよねえ…。
しかしあっさりと閉じ込められた上に速攻で諦める月森君のヘタレっぷりは物凄いな。基本的にバイオリン以外はてんで駄目な子なんだよな。行動力ないし。そういうところがまた庇護欲をそそるといわれれば、そんな気もしなくもないけど。

N・H・Kにようこそ! 第22話「神様にようこそ!」
先輩と出会って鬱展開まっしぐらかと思いきや、佐藤の野郎、不倫フラグをへし折った末に先輩を激励して、そのうえ先輩の妊娠に心から「おめでとうございます!」って言いやがった!俺は感動した!!
まあそのあと岬ちゃんの策略にハマって被害妄想がぶり返してるわけだが。浮き沈みの激しい子だなあほんとに…。
でももうここまできたら岬ちゃんも救い出して、2人で幸せ掴むっきゃないよな。これでラストがバッドエンドだったら怒るよ俺は。

ギャラクシーエンジェる~ん 第10話「強襲!戦場のプロフェッショナる~ん」
ガンダムとかエヴァとかガンバとか、パロディの方はいまいちベタ過ぎる感じだったけど、サカエ教官の無茶なキャラは割とよかった。(AパートBパートの2部構成ならもっとよかったのに、とは相変わらず思うけど)

2006年12月03日

●また飲んできてしまった

健康診断の結果が問題なしだったもんだから。
明日からは平常更新で。

●12月1日(金)と12月2日(土)のアニメ

夜明け前より瑠璃色な 第9話「お姫様に迫る影」
金髪幼女の中の人はあのスーパーパワーで月の反地球派を始末すればいいんじゃないのか。将来的なことなんかも考えると。
それにしても作画酷いなー。

僕等がいた 第22話
前回に引き続き色々とタイミングが悪すぎる。山本さんと七美が鉢合わせとかまさに。引越しの件といい、もう運命が矢野と七美を引き離そうとしているとしか。
竹内君の「大事なのは高橋を傷つけないことだ」ってのも分かるんだけど、それもちょっとなあ。

コードギアス 反逆のルルーシュ 第8.5話「仮面の軌跡」
総集編。といってもまだ8話しかやっていないから、途中から入った人以外には退屈な内容だったかな。

天保異聞 妖奇士 第9話「面と怨」
宰蔵も犯罪者かよ…。しかもあの見せ方だと宰蔵の親父は男色家で、幼い頃の宰蔵を男に見立てて寵愛してたような感じなんだが。いいのかそれで。ちなみに私は一向に構わんッッ!(なんだそれ)
あと今回は豊川の妖艶で諧謔味ある振る舞いが素敵だった。

地獄少女 二籠 第9話「あにいもうと」
兄と妹の恋愛が双方の死という結末に辿り着いてしまう辺り地獄少女らしいけど、前回同様なにも地獄に流さんでもという気はする。
しかし女装した兄貴に騙されてホテルに連れ込まれた男たちは一体どんな目にあったんだろう。

乙女はお姉さまに恋してる 第9話「まりやの気持ち」
今回は心乱れて瑞穂ちゃんに対してらしくない振る舞いをしても、きちんと問題を把握して、自分なりの答え(それが正しいかどうかはさておき)を出すことができるまりやの強さと、普段は気丈に振舞っていても実は卒倒癖があったりする貴子さんの萌えっぷり、そしてなにより瑞穂ちゃんの「お姉さま」という甘美な言葉を完璧に体現したかのようなお姉さまぶりが、1話という短い尺の中できちんと表現されていて、ここ最近のエピソードの中でもかなりいい出来だったと思う。
原作では見ることができなかった幼少時代の瑞穂ちゃん写真、それもなぜか女の子用の水着を着用した姿なんてレアなものも見ることが出来たし(まりやの趣味だろうか)、なんだかもう大満足すると同時に次回が楽しみで仕方ないなあ。

史上最強の弟子ケンイチ 第9話「アパパパ~ アパチャイの修行」
アパチャイがメインの回で作画と演出が急激に安定するってのもどうかとは思うけど、確かにその甲斐あってというか、他の回と比べて抜群に面白かった。
石丸博也氏のアパチャイ役は勿論、秋雨先生役の小杉十郎太氏なんかもそうだけど、今更ながら、この作品の魅力における声優の力は凄く大きいなあとしみじみ実感した。

BLACK LAGOON The Second Barrage 第21話「Two Father's Little Soldier Girls」
顔面パンチから始まり、ボコボコにされて半裸にひん剥かれる雪緒には胸が痛んだし、それをやったチンピラ連中が銀次とレヴィに細切れの穴だらけにされるかと思うと今から胸が躍るけど、それ以上に、どう考えてもハッピーエンドが待っていない雰囲気が息苦しくて仕方ない。銀次と雪緒には幸せになって欲しいのになあ…。
あとみんないってると思うけど、小バラライカの声が今のままなのはどうかと思う。

くじびきアンバランス 第9話「はなびがきれいにみえた。5点」
冒頭から後藤邑子嬢の演技がまさに全開だったものだから、それだけでなんだか楽しい気持ちになってしまった。特にのんだくれて盗んだバイクで走り出す辺りなんて素(ry
とまあそんなドタバタをやりつつ、裏では会長が千尋たちを手助けする様子や、談笑する千尋と時乃を遠巻きに見ている様子が描かれたりと、メインである3人の関係も変化し始めていて、ギャグ以外の方向でもなかなか面白かった。(花火verのEDでいい感じに締めた直後にチンピクリはどうかと思うが)

2006年12月02日

●帰って来た

まさか男臭いでお馴染みの土曜会がお姉ちゃんのいるお店で開催されることになるなんて思ってもみなかったせいか、その手のお店なんて初めてじゃないのに妙にドキドキしてしまった。
しかしまあ終わってみれば確かに盛り上がったようには思うのだけど、みんな仕事関係の立ち入った話とか、性癖丸出しの話なんかは自重したから、普段より会話の内容そのものは薄かった感じ。やっぱり家飲みだよなあ。

というわけでアニメ感想は今から。多分12時回る。

●11月30日(木)のアニメ

009-1 第9話「復讐」
幾つかのシーンで場面と場面の繋ぎ方や間の取り方に違和感があった。作画の方が厳しかったのかも。あとシリアスな話でおっぱいマシンガンを多用されるのはちょっと…。

あさっての方向。 第9話「みちしるべ」
徹允のキャラクタが好きになれていないせいもあるんだろうけど、ラストの偶然はできすぎているように感じた。というか、元々一生懸命さだけで物事をなんとかしてしまうキャラクタが好きじゃないんだろうな…。からだちゃんにもまだまだひろ兄ひろ兄言ってて欲しいような気持ちもあるし。

はぴねす! 第9話「学園祭」
学園祭をちら見せしながら本筋を急激に進めつつ、さらには春姫の告白も済ませてしまうという大忙しな回だった。(それをわざわざ作画の酷い回にやらんでもねえ)
それに伴ってツンデレの人が無茶な大暴れをしてたのはまだしも、春姫に携帯で気持ちを告白させてしまうのはあまりに情緒がなさすぎるような。今風ではあるのかもしれないけどね。

すもももももも 第9話「悲恋のヒーロー女」
お当番回とはいえ、委員長ネタの使い方が物凄い贅沢だったなあ。まさに頭から尻尾までネタがぎっしり。で、しかも詰め込みすぎてる感じではないという絶妙なバランス。いっそ委員長がメインヒロインでもいいんじゃないかと思うくらいの出来だったよ。

Gift 第9話「つながる心、途切れた想い」
1人糸電話で「もしもし」をリピートとか、去り際に「私にはまだGiftがあるから」とかもそうだけど、壊れ方が救いようのない方向で心配なんだが…。莉子に対する問い詰めにしても憎しみ全開だしなあ。

2006年12月01日

●12月1日のニュース

DD小牧 愛佳:ドルフィードリームTentative Name.
これを見ちゃうとドルフィーに入れ込む人の気持ちも分かるわ。この可愛らしさは芸術だよ。

関連:DD向坂 環:ドルフィードリーム

「山本耳かき店」が秋葉原にもできたらしいRinRin王国
見て楽しめるタイプのメイドカフェと違って、あまり観光客相手に流行るとは思えないんだけど、その辺は大丈夫なんだろうか。

一番長くやってるorやってたゲーム :ぁゃιぃ(*゚ー゚)NEWS 2nd
「Ultima Online」と「Hearts of Iron」シリーズはそれぞれ4年くらい遊んだ。(HoIの方はまだDDで遊んでる)
家ゲーは長く遊んでも精々100から200時間だけど、PCゲーはその気になれば1000時間とか遊べるから怖いよな。

ブログで嫌な事:さくらさんちの内緒話
嫌な事は…特に思い当たらない。ただコメントSPAMが的確に排除できないとか、自分の語彙が少なすぎて困るとか、もっと更新したいのに時間がないとか、そういうもどかしさは常にある。

  セリフ回しにセンスがある漫画家:⊂⌒⊃。Д。)⊃カジ速≡≡≡⊂⌒つ゚Д゚)つFull Auto
ヒラコー節は確かに素敵なんだけど、ヒラコー節の真の魅力はオタ漫画とか自虐漫画に出てくる駄目台詞でこそ発揮されると思うんだ。

まんこだ!まんこが空を飛んでいるぞ!:⊂⌒⊃。Д。)⊃カジ速≡≡≡⊂⌒つ゚Д゚)つFull Auto
近年稀に見るどうしようもないスレ。

お金のかからない趣味パート2@趣味一般:Diary of Hopeless Sinner
ふかふかのベッドに横たわり、柔らかな毛布に包まれながら、少しずつ妄想を膨らませ、夢の世界へ落ちていく、その瞬間の幸福感といったら!妄想と睡眠に勝る趣味なし!!
あとはやっぱりアニメ鑑賞ね。幾らでも放送していてしかもタダ。

日本「寿司」国際認証へ…韓国人運営食堂打撃憂慮:中央日報
無論店主の国籍を問題視するようではいかんだろうけど、検査が適切に行われて、それでも韓国人の運営する食堂が打撃を受けるというのであれば、それはもうどうしようもない事でしょう。
韓国人はむしろこういった検査がなぜ実施されるに至ったか良く考えてみるべきだし、中央日報もその点についてきっちり言及すべき。