●コミケ3日目終了
文字通り1年の締め括りになったスケジュールや、米澤氏への黙祷でしんと静まり返った会場が、その次の瞬間自然と拍手に包まれるなんていう感動的な場面があった分、今年は多くの人にとって例年以上に感慨深いイベントになったんじゃないでしょうか。
参加者の方々は寒い中、本当にお疲れ様でした。&当サイトを見て下さっている方々には、今年もお世話になりました。
どぞ、2007年も宜しくお願い致します。




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文字通り1年の締め括りになったスケジュールや、米澤氏への黙祷でしんと静まり返った会場が、その次の瞬間自然と拍手に包まれるなんていう感動的な場面があった分、今年は多くの人にとって例年以上に感慨深いイベントになったんじゃないでしょうか。
参加者の方々は寒い中、本当にお疲れ様でした。&当サイトを見て下さっている方々には、今年もお世話になりました。
どぞ、2007年も宜しくお願い致します。




3日目に参加する関係で縮小更新になると思われます。
□ 悪質なmixiコミュジャック事案勃発中:絵文録ことのは
久々に大型の揉め事っぽい。
野次馬根性丸出しで無責任極まりない話だけど、なんだかワクワクしてしまうなあ。
□ 2006年度「最も輝いた女性」ランキング :Sukima Windows Plus
確かに村主章枝嬢は物凄い。けどこれあんまりだな…。
□ 元国家公安委員長の白川勝彦氏、むさ苦しい格好してたらまた職務質問される:痛いニュース(ノ∀`)
白川氏の格好だけ見れば笑い話かもしれないけど、見た目だけを基準に意味のない職務質問が繰り返されている現状は笑えない。
□ フセインの死刑執行、住民虐殺「人道に対する罪」:読売
殉教者が1人増えただけにならなきゃいいけど。
□ 劇場版「空の境界」プレサイトオープン
劇場版とはまた豪儀だねえ。
今日は、これほど恥ずかしかったことはないというくらい恥ずかしいアフレコでした・・・。
みんなのいる前で、あんなことやこんなことをするのは
もう、緊張通りこして、もうもうもうもうっっ・・・・・。
これはなんのアフレコだったのか気になる。アニメだとすれば「パンプキン・シザーズ」とか「流星のロックマン」辺りか、或いは新番か…。くそぅ、それが分からない事には羞恥プレイを聞き逃してしまう可能性が!!
□ youtubeで観る洋楽(はてブ)
Youtubeの洋楽PVをまとめて見られるサイトらしい。
見れなくなってるやつなんかも当然あるけど、自分で探して見るよりはずっと楽ちん。
□ real matrix:YouTube
こいつはできる!どこの里の者だ!!!
□ 川澄綾子と能登麻美子のコンビが中原麻衣・清水愛のコンビを超えた件:声優ウォッチ!
川澄綾子嬢が歌ったメルフィナverの「昼の月」と、能登麻美子嬢の「ヒットをねらえ! 」をリアルタイムで聴いていたせいか、2人でユニットを組むとか言い出した時には「やめてあげて!!」と思ったものだけど、何事もやってみるもんだなあ。(イメージが古すぎるという噂もある)
・ 名刺に英語で社名、部署、氏名が入っているところある?あれって、合コン受けいいよね。
・ 名刺の裏が英語だと合コンで評価が高かったよ。でも海外出張なんかないんだけどね。
俺の名刺も表が日本語で裏が英語だけど、合コンというか、飲みの席で受けが良かった事なんてなかったような気がする…。まあ業種にもよるんだろうけどね。
俺はどっちかというとやっぱり大きな会社だとか、省庁の人の名刺を貰った時の方がドキッとするよ。
仕事納めの日にまで二次会に付き合わされるとは思わなんだ。
というわけで、明日からは平常更新で。
□ そうだ、お年玉用意しなくっちゃ!:雅楽多blog
俺は小学生以下4人に5000円、中学生以上6人に10000円で、世話になった若いの2人に20000円ずつ渡す予定だから、今年は120000円くらいにはなるだろうか。
まあでも下手すると隠居組から幾らか貰えたりするから、最終的には100000円切るかな。切るといいな…。
□ 男性は大変!? 初デートで男性に払ってもらいたい額は?:ORICON STYLE
まあこうして「払って貰いたい」とか言われれば角が立つけども、殆どの人は言われなくたって払うでしょう。よほど興味の持てない相手でもない限り。
29 :おさかなくわえた名無しさん :05/03/08(火) 00:13:39 ID:IH/FJsju気を抜くと独り言が出てしまう。
先日、ウンコパオパオ、ウンコパオパオと電車内で呟いてしまった。
周りの目線が痛かった。
ウンコパオパオってどんな独り言だ。
つかこれ読んだ瞬間笑っちゃって、正面に座ってる同僚に「楽しそうですね」って言われたよ。気まずい…。
□ オーストラリアの図書館が本好きのための合コンを:Excite
日本の図書館も文学好き同士の合コンを開催すべき!!あわよくば文学少女と知り合いたい!!111
ああ、でも合コンに来る文学少女というのもどうか…。ううむ。
□ 訃報 山﨑あつし先生が亡くなられました。この場を借りてお悔やみ申し上げます。:こいおみなとHP
色々確認したところ、どうも確定のようで。
さんざっぱらネタにして遊ばせてもらったりもしたけど、なんだかんだいってずっと追い掛けてただけに寂しいなあ…。
□ 嫁に何してもいいと言われたら@既婚男性:Diary of Hopeless Sinner
裸エプロンがそんなに需要のあるプレイだったとは。
□ "児童ポルノ扱うマンガ・ゲーム・アニメ、犯罪を誘発" 対策強化を要請へ…警察庁研究会:痛いニュース(ノ∀`)
レイティングを徹底するというか、そういった類の創作物が未成年の手に渡らないようにするのは別にやればいいんじゃないかな。
まあネット上に無修正のポルノが幾らもある時代だから、元々有害図書制度なんて形骸化してるようなもんだけど…。
しかしこいつらいつまでも「犯罪を誘発する可能性がある」って同じフレーズを繰り返して、きちんと調査しようという気はないのかね。そこをハッキリさせないで販売規制がどうこう言っても仕方ないと思うんだが。どこも経営は苦しくて、過激な内容の方が売れるわけだし。
関連:成人漫画3割で「子供と性行為」…警察庁が規制要請へ:読売
確かに高校生物は多いね。
□ ジェームズ・ブラウンさん死去 ソウル音楽の大御所:CNN
2006年の引力がとうとうJBも連れて行ってしまった…。
□ モスクワの日本大使館前で抗議集会へ:日刊スポーツ
抗議集会だとか寸劇だとかはいいとしても、腐った魚を撒く必要がなんであるのかさっぱり分からんなあ。
□ 現代自、新型ハイブリッドカーで09年には日本車と対等に:朝鮮日報
現代自動車の関係者は「新型ハイブリッドカーは、燃費の面でトヨタ・プリウス(米国基準燃費25.5キロメートル/リットル)、ホンダシビック(23.2キロメートル/リットル)との格差を縮めた。本格的な量産に入る2009年以降には、これらの車種と対等に競争できるだろう」と話した。
日本にも韓国と同じように時間が流れてるんだけど、その辺りは計算に入ってるのかしら。
□ 2006年度・声優言及数調査@はてな:エネルギー吸収と発散
1位の平野綾嬢は然もありなんだけど、能登麻美子嬢が浅野真澄嬢より下ってのは意外な気がするよ。
□ 巫女研修に大学生ら100人参加 兵庫・西宮神社:朝日
小中生巫女には負けるが女子大生巫女もなかなか。
□ ことしほど知人から「賀状欠礼」のあいさつ状が舞い込んだ年は…:東京
その後の青島さんは語るに忍びない。後任の石原慎太郎都知事、小泉純一郎首相と続くポピュリズム型政治に道をつけ、移ろいやすい大衆心理の怖さと、ジョークにもならぬ無責任時代を招いた。“若旦那(わかだんな)の韜晦(とうかい)”では済まされない。
死んだ途端に批判て。鬼か。
□ 職員に半減ボーナス支給:毎日
財政が破綻しててもボーナスが出るんだから公務員は羨ましいやな…。
一国の大統領が「同盟国がイカサマ賭博を仕組んで、自分を手なずけようとした」と公の場で論じるとは、頭がどうかしているとしか思えない。
また大統領はこの日、「わたしの精神状態はまとも」と語った。「まともな精神状態」にあってもこれほどひどいなら、まともではない時はいかほどなのか。考えるだけでも恐ろしい。
大統領のヒートアップ具合に比例してヒートアップする朝鮮日報から目が離せません!
くそー、韓国は首長からマスコミまでみんな面白く羨ましいなあ。
□ 夜明け前より瑠璃色な 第12話「お姫様と…」
驚愕の展開の連続というべきか、ストレートに超展開というべきか。
全体的に緩いのは今までもそうだから別にいいとしても、1回死んだ主人公が物語の外からやってきた人に蘇生させられるとかは駄目だろう…。
この作品はなんというか、もっとまったりとした雰囲気で、シンプルに恋愛を描いておけばよかったところを、話を盛り上げたいがために派手な紆余曲折をやってしまったのが敗因だよな。それでも見せ方が上手ければまだいいんだけど、キャラクタの心情変化の描き方なんて物凄い下手だったからなあ…。
□ 僕等がいた 第25話
ラス前にして矢野が東京行きを決める話。
最後の最後に矢野と七美の絆を試す最大の試練を持ってくるのはいいけど、これ矢野母の癌検診がどうとか、山本さんの件とか、あと1話じゃ絶対片付かないよなあ…。
□ コードギアス 反逆のルルーシュ 第11話「ナリタ攻防戦」
兎に角戦闘シーンが作画、演出共に凄まじかった。出てくるナイトメアフレームがブリタニア側の騎士風の機体と、日本解放戦線の侍風の機体、それに忍者風の紅蓮とで三者三様の動き方だったりするのもロボ好きにとってはたまらない。
ストーリーの方も完全無欠の正義漢に見えたスザクの黒い過去(?)が垣間見られたり、ルルーシュとC.C.とカレンの三角関係が暗示されたりして、人間関係がますます面白い。
C.C.の本名だとか、C.C.と同じ力を持ったやつが他にもいるんじゃないかとか、オレンジの明日はどっちだとか(「オレンジじゃないんですぅぅ…」はさすがにホロリときた)、今後楽しみなことがありすぎて困ってしまうなあ。
年末引き篭もり週間に向けてエロ漫画を補充するついでに「12・24クリスマス爆砕大衆行動」を見物するはずだったんだけど、到着が遅れて12時40分頃になったせいか、それらしい集団を見つけられなかった…。
まあ代わりに唯一神のご尊顔を拝することができたからよしとしますか。

□009-1 第12話「夜明け」
ミレーヌとロキの関係については綺麗にまとまってたし、それなりに面白かったんだけど、数回引っ張った末に辿り着いた最終回にしては盛り上がりに欠けたというか、地味だったというか。
元々テンション抑え目な作風なのは分かってるんだけど、アクションもないとなるとね…。
まあでもシリーズ通して見れば、ミレーヌのお色気、脚本の面白さ、笑っちゃうようなレトロフューチャー感と、地味ながら良作といっていい出来だったと思う。
□あさっての方向。 第12話「ここにいること」
小さなからだにこだわった徹允が、目の前にいる大きなからだの事を受け入れる話。
元々登場人物たちの頑固さが唯一の問題だったから仕方ないっちゃ仕方ないんだけど、全部解決して丸くおさまったにしてはなんともあっさりしていたなあ。
まあこの結論自体はそれでいいとしても、せめてもう少し大人になったからだをいじるなり、子供になった椒子をいじるなりして、本筋に関係のないエピソードで遊べればもっと良かったんだけどね。いかんせん監督がそういう芸風の人じゃないもんだから…。題材がオタ的に美味しいだけに、その点はほんと勿体無かったと思う。(その辺は同人で補完するからいいけどね!!)
□はぴねす! 第12話「幸せの魔法」
今回の事件は勿論、伊吹一族ともこれさっぱり関係のない雄真が、空中を浮遊しながら笛を吹いて全部解決しちゃうのかよ!!111
とひとしきり突っ込みつつ。
どんなに存在感のない主人公でも最後は話の中心に据えなきゃいけないのが難しいところか。
シリーズ全体としては、準にゃんがちょう可愛かった。(えー
□すもももももも 第12話「風邪の日、半蔵の場合」
今回のギャグもベタながら勢いがあって笑わせて貰った。で、ギャグの合間にいろはの超絶エロスが挟まれてたりするのがまたオツでな。
あとOPに入ったSEが邪魔すぎて吹いた。
□Gift 第12話「虹を追いかけて」
春彦が霧乃との関係を修復するために壊れた糸電話を直して、聴けなかった演奏会を莉子と共に聴くというのはなかなか良かった。「気持ちは受け止められないけれど、これまでと同じように大切な幼馴染でいて欲しい」という答えは、どれだけ真摯な思いから出ていようと残酷なのには変わりないけど、それをいっちゃうと三角関係を扱った作品なんてみんなそうだからなあ。
全体的には、数の割にサブヒロインが全然使えてなかったのは惜しいと思う。尺の問題でその分をメインに振り分けたんだろうから、仕方ない部分もあるんだけね。
あと春彦の母親が魔法使いだった、とかもそうだけど、本当にこれD.Cを意識しすぎだよなあ。
水曜から金曜までのアニメ感想をがりがり書いてます。
見るだけで7時間もかかっちゃったよ。
□NANA 第36話「ブラスト新曲!!」
ナナがどんどん追い詰められていく話。
視点がナナに移ってから徐々に減っていたハチの出番が、今回とうとう0になってしまった。ナナがメインだと底なしに暗くて、見ていて嫌になってしまうな…。
□武装錬金 第12話「カーニバル」
放送室でのくだりは相変わらず言葉が先行していてこっぱずかしかったけど、カズキに関していえば、まひろを救い出すシーンの燃える演出といい、行動あるのみとでもいうような本人の態度といい、熱血主人公らしくて真っ当に格好良かった。
□ちょこッとSister 第24話「ハッピー・クリスマス」
ちょこが今まで出会った人たちにクリスマスプレゼントを渡す話。
今までに登場したキャラクタをみんなフォローしようとする作りに、スタッフの作品に対する愛が感じられた。サンタのお姉さんから安岡さんのマフラーに関する話まで出てくるんだもんなぁ。
シリーズ全体としては、序盤の花屋のお姉さんと管理人さんくらいしかキャラクタがいなかった頃こそ、ちょこの萌えと管理人さんのエロスだけで持っているような部分があったけど、後半に入ってキャラクタが増えてからは、脚本の方も徐々に遊びのある面白いものになっていって、特に終盤で続いたシリアスなエピソードはその辺の萌えアニメとは一線を画す丁寧な作りで感心させられた。
とりあえず、原作を買う。
□スーパーロボット大戦OG ディバイン・ウォーズ 第12話「罠」
D.C.は姑息というより、作戦立案能力に欠けるなぁ。優秀な将兵を投入して戦果0どころか大幅にマイナスってインパールかよ…。
忘年会につき。
□ バンダイがコーエーの開発協力を得て「ガンダム無双」を制作するらしい
一見するとネタにしか見えないけど、ガンダムゲー自体が長らくネタ切れ状態にあっただけに意外と期待できるかもしれない。
バンダイはこれからもこの路線でどんどん名作にガンダムを取り入れていけばいいんだよね。コーエーと仲良くできそうならガンダム史とか、ガンジェリークとかさ。
□ アキバに来たDQNが案内所で聞くこと:アキバBlog
最近は観光目的の人が増えたせいか街を歩く人も随分ゆっくりだよね。一概に悪い事とはいえないんだろうけど、俺はちょっと苛々しちゃう。
□ どんなもんじゃい!亀田が号泣、因縁再戦制し初防衛:サンスポ
まあマッチメイクの時点で色々言われてたわけで、良くいえば元から勝てる実力はあった、悪くいえば前回は勝てる相手を用意したにも関わらず勝てなかったって事なんだろうね。
問題は今回の試合でイメージが回復できたかどうかだけど、派手なKOをしたわけでもなし、難しいかなあという感じ。若いのに可哀想に…。
□ 闘病2年、カンニング中島さんが死去…白血病ウイルス性肺炎で:サンスポ
少し前には復帰間近なんて言ってたのに…。今年はつくづく多いなあ。
特に冬場に集中するのはやはり気候の変化が関連してるんだろうか。
□ 12月24日 クリスマス爆砕大衆行動 「非モテの団結を示威せよ」:アキバBlog
アキバBlog効果で結構な数が集まったりして…。
まぁ24日はどうせ秋葉原だから、ちょこっと様子でも見に行くかね。
関連:革命的非モテ同盟
□ 戦国ランス、中古が品薄&未開封中古1万4000円越えも:アキバBlog
さすが信頼のブランドとでもいいますか、今回も順調に売れているようで。
□ 宮川武氏「Fate」イリヤ! 幼女にブルマはよく似合う♪:GA Graphic
これは確かにいいブルマ。
しかしイリヤが幼女かといえばどうだろう。あれは少女じゃなかろうか。
□ なんと、あの『Line Rider』がWiiやDSに移植されるそうです!:pop*pop(はてブ)
夢のある話だこと。
WiiやPS3でやるのはどうかと思うけど、タッチペンのあるDSなら結構楽しめるかもしれないね。
□ 事実誤認に基づく弊社への名誉毀損について :ORICON STYLE
そんな事より聞きたいのは5000万の根拠なんだが。
勿論たとえ裁判で敗訴したからといって5000万がそのまま通るはずもなし、精々100万200万になるだろうとは思うけど、それにしてもめちゃくちゃだろう。
関連:オリコンが自分たちに都合の悪い記事を書いたジャーナリストを潰すべく高額訴訟を起こす:音楽配信メモ
関連:(株)オリコンによる、ジャーナリスト・烏賀陽弘道氏への「損害賠償請求事件」提訴について:サイゾー公式ホームページ
コメントを掲載した「サイゾー」はバックアップ宣言。当然といえば当然か。
関連:「オリコンチャート」記事めぐりジャーナリストに賠償請求 「言論妨害では」と批判も:ITmedia News
ITmedia入り。こっちは直接問い合わせて5000万の根拠を聞いてる様子。
賠償額を5000万としたのは「音楽ランキングは当社の中核事業。信頼性を損ねると多大な損失を招くため、当社の年間売上高57億円の1%に満たない数字を基準に算定した」(同)という。
んな阿呆な…。
「OTOKOGI」は野崎助教授が好きな任侠(にんきょう)映画にちなんだ命名。漢字を当てると「侠」の1文字だそうだ。
どちらかというと超兄貴的なイメージ。
□ 青島幸男さん死去 元東京都知事・意地悪ばあさん:朝日
また大物が…。今年はやはり多いよなあ。
関連:女優の岸田今日子さん死去:日スポ
ムーミン!!111
えええええ!!何だこれ!!何だこれ!!!2006年はなんか呪いでも掛かってるのか!!
□DEATH NOTE 特別編見れば全部わかるSP06冬
山口勝平氏と宮野真守氏が顔出しした辺りは、まるでUHF局の番組みたいな雰囲気だったなあ。
□ゴーストハント 第12話「サイレント・クリスマス #1」
前回の真砂子に続いて今回は麻衣が憑依される話。
この調子だとアレだな。犯人は神父。(犯人て)
□BLACK LAGOON The Second Barrage 第24話「The Gunslingers」
相変わらずロックは饒舌な割に過保護にされているし、バラライカは大使館ルートを利用して大暴れする事もなくトンズラだし、頼みの綱のレヴィvs銀次も(少なくとも、前回の作画から期待していたものと比べれば)大して良く動いていたわけでもないしで、最終回にしてどうにも中途半端になってしまったような印象を受けた。
第3期を作るつもりならまだしも、これが本当に最終回だとすれば悲しいなあ。レヴィの萌えエピソードとしてはそこそこ良かったんだが。
□RED GARDEN 第12話「彼の思惑」
エルヴェが腹黒なのはリーズへの態度で重々承知しているけど、ケイトとの様子を見る限り案外上手くいきそうな気も…。リーズがエルヴェのことを好いてるっぽいのも、親友対決に繋がる伏線に思える。
あと今回もクレアのツンデレっぷりが凄かった。でもクレアを見てると分かるけど、リアルなツンデレはちょっと腹立つな。それを考えるとユアンは超いいやつ。
新しくなったEDはまたオサレで素敵。OPとかアイキャッチも含めて結構好きだったり。
□ 元キッド(KID)スタッフ11人から 「皆さまへの感謝のコメント」:アキバBlog
別に思い入れのあった会社でもないけれど、こうしてコメントなんかを読んでるとやっぱり切ないね。
□ ハマスとファタハ間の緊張高まる - パレスチナ自治区:AFP BB News(S.K式)
ちょっと待て!!なにこの画像!!!コラ…じゃないよなあ。なぜパレスチナにハルヒが。
米国のユーザーが「リモコンに欠陥がある」として、米任天堂を相手取り、リモコンの交換や改良を求める訴訟を米ワシントン州連邦地裁に提訴していたことが分かった。
とうとう訴訟沙汰に。
…あれ。
同社は15日(日本時間)、リモコンにあるストラップのひもの太さを1ミリにした改良版を用意し、世界で約320万個、うち日本は約37万個を対象に交換すると発表している。
元々交換する予定なら訴訟の意味ないじゃん。損害賠償とかも含まれてるのかしら。
□ ジョン様が太鼓判を押すMANGAポルノグラフィーは:AskJohnふぁんくらぶ
さすがJOHN様とでもいうべきレベルの高い、或いは極めてベタなチョイス。どうやら頭身高めな女性による濃い口のエロがお好みのようで。(向こうでは全体的にそういう物が好まれそうではあるな)
□ “処女キラー”森本レオが交際認める:スポニチ
もう凄いなという感想しか出てきませんけども。
□ パトカーに頭突き 少女を器物損壊容疑で逮捕 神戸:朝日
頭突きでパトカーのリアガラスを粉砕するのも凄いけど、
窃盗事件を捜査していた長田署員が、マンションのエレベーターホールにいた同区の無職少女(15)に職務質問し、任意同行を求めた。少女は地面に寝転がって抵抗。署員がパトカーの後部座席に乗せようと体を起こしたところ、
寝転がって抵抗している人間をパトカーに乗せるのも任意同行の範疇なのか。
□銀色のオリンシス 第12話「緋色の宇宙」
ミスズは洗脳でもされてるのかと思うような壊れ方だったなあ。あれだと最後は失明して1人故郷に帰るみたいな結末になりそうで嫌だ…。(台詞回しが微妙に富野作品っぽかったのも気になる)
□BLACK BLOOD BROTHERS 第12話「我が血統の永遠なる鼓動がためこの血の総てを捧げんことを」
アクションシーンの気持ちよさは相当のものだったけど、危惧していたとおり物語の方は消化不良。第二期もやるとは思えないし…。
つまるところ原作ファン向けのアニメだったって事かなあ。あのラストも「続きは小説で!」みたいな事なんだとすれば分からないでもない。九龍王の遺灰がどうこうという話を入れたせいで、今までの話が全部導入に感じられたもの。
最終回verのEDはちょっぴり感動した。つかEDだけでいえば今期で1番好きだったよ。
□ときめきメモリアル Only Love 第12話「ときめきの夜」
井上喜久子声で明らかに某女神を意識しながらなぜかアフロという珍妙なキャラが出てきた時点でかなりきてたんだけど、ラストの「女神です」と次回予告の17歳ネタで決壊した。腹筋が壊れるかと思ったよ。
その大ネタを盛り上げる無駄に動きのあるアクションといい、小ネタといい、パロネタをやるならこのくらい徹底しないと駄目だ。うん。
□Pumpkin Scissors 第12話「見えざる痛み」
あれ、なんか思ったよりなにもしなかったし、なんともならなかった。敵の強大さと、現実を見据えられるようになったアリスを見せたかったのかな…。
□ ファミ通殿堂入りのカルドセプトサーガ、店頭回収が完了:アキバBlog
これで今後ますます「大丈夫?ファミ通で殿堂入りだよ?」って言われるんだろうな。
関連:Xbox用人気カードゲームソフト販売休止--バンダイナムコ、1カ月弱で苦情690件:CNET
□ 2006年下半期、アニメソング結果発表!:なんくる☆ないさぁ
1位は俺が投票したあの曲!みんななんだかんだ言っても好きだなあ。
□ Amazonに「OTAKU」ストア:ITmedia News
amazonは間違いなく日本ひきこもり協会が日本に送り込んだ刺客。
□ オリコンが自分たちに都合の悪い記事を書いたジャーナリストを潰すべく高額訴訟を起こす:音楽配信メモ(Tentative Name.)
オリコンは金の力でジャーナリストを叩き潰そうとするような恐ろしい企業である、というお話。詳細はリンク先で。
もう少し詳しいソースが出てくるといいんだけどな。
□ ザイーガ再開のお知らせ:ザイーガ
色々と自主規制すればOKという事になったんだそうで。
おめでたい反面、ちょっぴり残念な気も。
□ とにかく厚みが半端じゃない十得ナイフならぬ八十五得ナイフ :小太郎ぶろぐ
これだけデカいと胸ポケットに忍ばせる事で不意の銃撃にも耐えられそうだな。
□ イギリスで二次元ロリ禁止例:日刊スレッドガイド
あちらの場合、その手の規制が大好きな某世界最大の宗教なんかとの兼ね合いもあるんじゃないですかね。
□ アニメオタク vs ゲームオタク キモイのはどっち?:カナ速
アニオタでゲーオタで声オタで漫画オタでフィギュアオタで…なんて奴は俺を含めて幾らでもいるわけで、どのオタがよりキモいなんて決めようがないじゃないか。
大体元よりオタは趣味のせいでキモがられてるわけじゃない。
223 巫女と初詣 :2006/12/12(火) 17:40:14.75 ID:gogsW8Ja0とりあえず、みてくれが気持ち悪かったら、そいつが信仰してるものは何でもキモイ
残念ながら、これかと。
□金色のコルダ ~primo passo~ 第12話「後ろめたさのピアニッシモ」
香穂子が魔法のバイオリンを使っている事に負い目に感じるのは、ゴールが魔法のバイオリンからの卒業である以上仕方のない事ではあるんだけど、こうもことあるごとに深刻になられるとちょっと疲れてしまうな。
前回ラストから一気に黒化した柚木先輩は、決定的に酷い事をしてくるわけでもなく、OPに比べると割に無害。あれよね、好きな子を虐めちゃうといいますか。
□N・H・Kにようこそ! 第24話「N・H・Kにようこそ!」
安直で、それでいて見事にまとまった最終回だった。
ひきこもりがひきこもりから脱出する物語を描くにあたって、あえて大仰にせず、あっさり描こうとしているのは今までのエピソードでも分かっていたし、そのドラマ性のなさに不満を抱いたこともあったけれど、駄目ながら、どうしようもなく穏やかな日常に帰っていくという結末、或いは始まりが想定されていた以上、それはきちんと計算された、正しい見せ方だったのだと思う。(ただ俺は例外的に熱く描かれた山崎のエピソードで非常に感動した経緯があるので、その「正しい見せ方」をきちんと楽しめたかというと微妙なところではある)
シリーズ通して見ても、佐藤と岬ちゃんのエピソードから始まり、先輩との集団自殺未遂、委員長のねずみ講、山崎の帰郷と、周辺人物にスポットを当てつつ、それでもきちんと佐藤を中心にして話を進めるというやり方は上手かった。
□ギャラクシーエンジェる~ん 第12話「熱湯!コマーシャる~ん」
「二役同録は大変ですのー!」吹いた。こういうどうでもいい製作現場ネタで笑ってしまうからオタは困るな。
しかし作中でも言ってたけど、この作品はサービス方面で厳しすぎるよな。温泉ネタだってのに露出の高い服を着ただけでKEEP OUTってどういう事よ。
「2006年十大ニュース~ニュースサイトのなく頃に~」に今年も参加したいと思います。
□面白動画部門
・なし
個人ニュースサイト管理者の癖にネタ動画を殆ど見ていないという衝撃の事実が明らかに。
□第10位
・太陽系惑星は8個に、冥王星は矮惑星に格下げ
76年間勤め続けた惑星を退職し、「矮惑星」という新ジャンルのパイオニアになろうという冥王星は、まさに再雇用時代の象徴に相応しいという話があるとかないとか今俺が作ったとか。
□第9位
・VIPPER vs VIPブログ連合
きちんと話し合うことができていれば、或いは腹を立てた人たちがもう少し寛容になることができていれば、「面白く編集された2chのログ」という価値あるデータを失うことだけは避けられたはずなのに…。
□第8位
・VodafoneKKがソフトバンクモバイルへ
どちらかといえば買収そのものより、その後のゴタゴタが印象に残ってますが。
関連:番号ポータビリティ
□第7位
・悠仁親王誕生
訃報の多い年だったからこそ、一際輝いた「誕生」に関するニュースでした。
強いていえば佳子さまの妹属性を活かすためにも悠仁親王がお兄ちゃんだったらなおよかったのになあ。
□第6位
・スプー
この件で間違いなく「スプー」というキャラクタの知名度は爆発的に伸びましたよね。TVでスプーを見て、それをスプーとして認識できるかどうかはさておき。
□第5位
・XBOX 360にWiiにPS3と、次世代ゲーム機が出揃う
リンク先は禍々しいイラスト。
「物売るっていうレベルじゃねぇぞ」や、リモコンがありとあらゆる物を破壊するなど、様々な話題を提供してくれました。
□第4位
・YouTube
会社の設立自体は2005年なので悩ましいところではありますが、大ブレイクした年という事で。(或いは「Google、YouTube買収で合意」でもいいか)
著作権的に真っ黒だとか、果たして収益は上がるのかとか、色々と気になる部分はあるものの、YouTubeのお陰でネット上における遊びの幅が大いに広がったのは間違いないでしょう。
□第3位
・ライブドア・ショック
株式市場の急落だけでなく、ライブドアが巻き起こした一連の騒動を全部含めて。
多額の負債を抱えることになった投資ブログの方を見て、信用取引の恐ろしさを改めて実感したのは記憶に新しいですね。ハチクロ風にいうと「人が借金地獄におちる瞬間を初めて見てしまった」という感じでしょうか。(不謹慎)
□第2位
・訃報
リンクは米澤嘉博氏の訃報ですが、鈴置洋孝氏といい、石川賢氏といい、今年は俺の慣れ親しんだ界隈で大物が次々と亡くなられた年でした。(他にも丹波哲郎氏や岡田眞澄、高瀬比呂志氏も)
岡崎律子嬢、岩田次夫氏、横山光輝氏という俺にとって大きすぎる3人を失った2004年が思い出されます。
□第1位
・涼宮ハルヒ
アニオタの視点から見て非常に面白い作品だったのは勿論の事、それにも増してサイト管理者にとって面白い作品だったような気がします。ほんの少し扱っただけで驚異的なPVを生み出す、一種のバブル的な現象だったというか…。
じゃあ人気は弾けたのかといえば、そんな事はないというのもまた凄い。
関連:MUSASHI -GUN道-
同じアニメではこっちも話題になったものの、いかんせん見ていないもので。
□天保異聞 妖奇士 第11話「日光怪道」
場面移動の多さといいキャラの多さといい、随分とせわしのない話だったけど、旅をしながらどこかで聞いたような妖怪を退治していくというシチュエーション自体は悪くないと思った。既定路線だったのか方向転換なのかは分からないけど、これで面白くなるといいけどなあ。
□地獄少女 二籠 第11話「遠い隣室」
オーソドックスなエピソードと見せかけて、実は最初から地獄劇場だったという仕掛けは発想の転換でなかなか面白かった。
ただ話の内容としてはそれほど斬新な物でもなかったし、仕掛けのために地獄劇場というはっちゃける機会も犠牲にしてしまったわけで、欲をいえばその辺もなんとか解決して欲しかった。
□乙女はお姉さまに恋してる 第11話「戸惑いの練習曲」
遅まきながら、まりやが瑞穂ちゃんへの気持ちをはっきりと意識する話。
「ずっと近い場所にいたせいでそれ以上近づく事ができない」という幼馴染の関係としてはベタにも程がある話だったものの、ころころ変わるキャラクタの表情や緻密な感情描写のお陰で、ベタなだけに留まらない仕上がりになっていた。瑞穂ちゃんのパーフェクトっぷりもまさに天井知らずで、元々大好きだった俺でさえますます好きになってしまうから困る。咄嗟に暴漢から貴子さんを救うところなんて堪らん。(さすがに相手の人数は減らされてたけど)
とまあそれはさておき、貴子さんに男バレしたところでラスト1話ってのは色々と心配。貴子さん&まりや以外のエピソードをざっくり削った事についてはもういい思ってるけど、ラストを中途半端にするのだけは止めて欲しい。
□史上最強の弟子ケンイチ 第11話「裏切りの拳 武田の悲しき過去」
ボクサーと柔術家が仲間になりたそうな目でこちらを見ている、な話。(何それ)
いやー、8割くらい前回のおさらいだったらどうしようかと思ったよ。
□くじびきアンバランス 第11話「くらいところでつまづく。0点」
別に本人たちが悪いわけじゃないとはいえ、あれだけの大事件で独断専行をして停学1週間というのは、「遅刻したら退学」なんて言っていた当初と比べると明らかに軽すぎる処分なのは確かだな。(この場合当初の不条理さが問題なわけだが)
にしても次回予告では「基本的には三角関係」とか言ってたけど、ここにきて前面に出ているのは副会長と会長の対立関係ばかりで、三角関係の方は解決しそうにないんですが…。
戦国ランスの世界から。面白くて何も手につかないぞちくしょう。
ちゅーことで更新は今から。
追記:
相変わらず「ああ!俺の(ものに将来なるはずの)女が!!」感が凄いぜこりゃ…。
つかまだやってたのかよ俺!!気がついたら午前2時とかビックリするわ!!!
□NANA 第35話「レイラの孤独」
レンとタクミ、タクミとヤスの対話シーンがそれぞれ格好良かった。
人間関係は全体的にドロドロしてるのに男同士で集まると物凄い爽やか。
□武装錬金 第11話「死が二人を別つまで」
黒々しい回想からカズキの熱血、病院でのコメディに爽やかなラストと、今までにも増して色々と詰め込まれた話だった。アクションシーンがない話はこれぐらいが丁度良いと思う。
ところで最後に秋水が1人で旅に出てたけど、ムーンフェイスの件は大丈夫かね。人知れず晩御飯にされてたりしそうなんだが。
□ちょこッとSister 第23話「願い」
どう考えても最終回向けのネタだっただけに、ちょこの存在を忘れてから思い出すまでが性急過ぎた感はあったけど、真っ白な絵日記からちょこと暮らした日々の断片を見つける仕掛けはよく出来ていて、不覚にもじんわりきてしまった。
□スーパーロボット大戦OG ディバイン・ウォーズ 第11話「マサキの選択」
録画し忘れた…。
□009-1 第11話「脱出」
女スパイ物なのに拷問シーンがあっさり終わっちゃって絶望した!!拷問よりも普段の尻の方がよほどエロいなんてのは女スパイ物としてあるまじき事だと思うのですよ。タイトスカートの尻はどっちかといえばアレでしょう。女医とか、女性教師とか。
でもまた鉄ブラジャーさせられてたのには笑った。
□あさっての方向。 第11話「そこにある現在」
からだの告白を信じない徹允の反応は至極正常なんだけど、まだ引っ張るのかというような気持ちもあり、自分を見つけてくれた徹允にだけは分かって欲しかったんであろうからだちゃんが不憫でもあり、結局徹允に腹が立ってしまう。
しかも尋が徹允の行動力に影響を受け始めたりしてるもんだから、いつ徹允と和解して「うちに来て妹とファックしていい」なんて言い出すんじゃないかと心配で気が気じゃないぞ…。(ああ、でも徹允は真性だから大人からだは安全か)
□はぴねす! 第11話「式守の秘宝」
今まで空気だった上に好感を持てる要素もない雄真が切り札だとか言われても、気持ち的に盛り上がりにくいな…。
□すもももももも 第11話「天誅戦士ウマ仮面、参上」
委員長が脱ぎ、平野綾嬢が悶える話。
ほぼそれだけ(といっていいと思う)の内容に1話を割いた漢らしさには敬意を表したいけど、それで前回前々回と同じように楽しめたかといえば…。
エロ的にも布の面積が減れば良いという事でもないしな。その辺は性癖の問題だからアレだけど。
□Gift 第11話「Giftの秘密」
春彦が母親の最期を知る際の入り方といい、「(みんなの)Giftを消す」を「母さんが俺にくれたGiftを消す」という構図に持ち込んでいるところといい、作りが大分荒くなってきてるような。
□ 夜明け前より瑠璃色な 第11話「お姫様とその手を重ね」
作画やや安定。戦闘機や戦艦の描写なんかは結構良かった。
しかし月は王も家臣も警備も揃って使えない連中ばかりで大変だね…。
□ 僕等がいた 第24話
物語は矢野と七美のすれ違いから、受験と矢野ママの動向へ。
癌検診がどうのというのが死亡フラグっぽくて心配なんだけど、残り2話でその辺もどうこうするつもりなのかな。今回は矢野も言ってたとおり七美の頼もしさが前に出ていたから、そのくらいの苦難を浴びせて支え合わせるというのもありそうな話ではあるが…。
ところで愛しの山